「愛国心はファシズムからほんの二歩しか離れておらず」祖国と家族を見つめた『さよなら、私のロシア』
祖国のウクライナ侵攻に抗議し、ロシア国営放送の職を辞した…
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国際交流基金アジアセンターが6月11日(木)、ドキュメンタリー映画を中心に国際的な評価を得るリティ・パン監督を招き、代表作「S21 クメール・ルージュの虐殺者たち」の上映とトークイベントを行った。日本映画大学との共催で、会場には約100人が駆けつけた。
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