社会に関するニュースまとめ一覧

大学生1,600人が政策立案「未来国会」決勝大会9/19 画像
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大学生1,600人が政策立案「未来国会」決勝大会9/19

 ドットジェイピーは2026年9月19日、大学生による政策立案コンテスト「未来国会2026」の決勝大会を国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟にて開催する。参加者は約1,600人の大学生で、全国35ブロックの地方大会・準決勝を勝ち抜いた上位4チームが東京に集結し、政策を発表する。

高校生政策甲子園、決勝大会開催…最優秀賞9/1から国民投票 画像
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高校生政策甲子園、決勝大会開催…最優秀賞9/1から国民投票

 日本青年会議所は2026年8月20日、「第4回全国高校生政策甲子園」の決勝大会を国会議事堂で開催した。全国10地区の予選を勝ち抜いた20チームが出場。審査の結果、各部門の「日本青年会議所会頭賞」と「日本青年会議所副会頭賞」が決定した。最優秀賞は、9月1日から20日まで実施する国民投票で決定する。

関西大、高校生向け社会安全学部セミナー9/19 画像
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関西大、高校生向け社会安全学部セミナー9/19

 関西大学社会連携部高大連携センターは2026年9月19日、高校生を対象とした社会安全学部セミナー「人々の安全を科学する-触れ、試し、学際的に学ぶ-」を高槻ミューズキャンパスで開催する。参加費は無料。定員は60名で、申込みは9月4日まで参加申込みフォームで受け付ける。

不登校は「甘え」9.2%にとどまる、制度の認知に課題…2026年調査 画像
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不登校は「甘え」9.2%にとどまる、制度の認知に課題…2026年調査

 明光みらい代表の小幡和輝氏は2026年8月、全国の男女500人を対象に「不登校に関する意識調査2026」を実施した。不登校を「本人の甘えやわがまま」と考える人は9.2%にとどまる一方、支援制度の認知は2割台と依然として低いことが判明。課題が「偏見」から「情報の届かなさ」へ移っている実態が浮き彫りになった。

国際地理オリンピック、高校生2人が銅メダル獲得 画像
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国際地理オリンピック、高校生2人が銅メダル獲得

 第22回国際地理オリンピックが、2026年8月11日から17日までトルコ・イスタンブールで開かれた。日本代表として高校生4人が出場し、このうち2人が銅メダルを獲得した。

30歳未満の学生「起業アイデアコンテスト」10/6締切…神奈川県 画像
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30歳未満の学生「起業アイデアコンテスト」10/6締切…神奈川県

 神奈川県は、起業に関心をもつ中学生から大学院生を対象とした起業アイデアコンテスト「かながわアントレプレナーシップチャレンジ #キクスタ ~未来への KICK START~」の参加者を募集している。応募受付は2026年8月18日から10月6日。最終審査会・表彰式は12月13日に開催される予定だ。

【夏休み2026】世界遺産講座「広島平和記念碑」オンライン特別無料公開8/15まで 画像
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【夏休み2026】世界遺産講座「広島平和記念碑」オンライン特別無料公開8/15まで

 学研スタディエは2026年8月9日から15日までの7日間、全国の小学生・中学生を対象に「世界遺産講座 広島平和記念碑(原爆ドーム)」をオンラインで特別無料公開する。終戦の時期に合わせ、子供たちが戦争の歴史を客観的に学び、平和な社会の実現に向けて自発的に考えるきっかけを提供することを目的としている。

幸せになるためのジェンダー教育、埼玉県が9/19に講演会 画像
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幸せになるためのジェンダー教育、埼玉県が9/19に講演会

 With You さいたまは2026年9月19日、ダイバーシティ講演会「こどもも大人も幸せになるためのジェンダー教育―学校と社会の男性性を問い直す」を開催する。定員120人。参加費無料。申込期間は8月4日より(先着順)。保育あり、後日動画配信あり。

【夏休み2026】高校生向け探究学習アイデアソン8/18から、文京学院大 画像
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【夏休み2026】高校生向け探究学習アイデアソン8/18から、文京学院大

 文京学院大学ヒューマン・データサイエンス学部は、SBイノベンチャーの協力のもと、高校生が企業・大学生とともに社会課題の解決策を考える実践型プログラム「探究学習アイデアソン」を2026年8月18日から22日にかけて、本郷キャンパスにて開催する。アプリ制作を通じて課題解決に挑む4日間のプログラムだ。

明大「やさしい日本語チャレンジ」8/28締切…地方校は交通費助成あり 画像
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明大「やさしい日本語チャレンジ」8/28締切…地方校は交通費助成あり

 明治大学国際日本学部は、高校生チームを対象としたコンテスト「やさしい日本語チャレンジ(やさにち甲子園)」の応募受付を開始した。本選発表会は2026年9月27日に東京・渋谷QWSで開催される。申込締切は8月28日午後10時となっている。

東京都、2027年度使用教科書を採択…小・中学校は前年度と同一 画像
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東京都、2027年度使用教科書を採択…小・中学校は前年度と同一

 東京都教育委員会は2026年7月30日、2027年度(令和9年度)に使用する都立小学校、都立中学校、都立中等教育学校(前期課程)、都立特別支援学校(小学部・中学部)の教科書採択結果を公表した。法令に基づき、検定済教科書は前年度と同一の教科書を採択した。

【高校受験2028】都立第一商業、入試概要を公表…IBコースは英語面接を実施 画像
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【高校受験2028】都立第一商業、入試概要を公表…IBコースは英語面接を実施

 東京都教育委員会は2026年7月30日、東京都立第一商業高等学校の改編にともなう2028年度(令和10年度)入学者選抜の概要を公表した。改編後は普通科に2コースを設置し、それぞれ異なる選抜方法を実施する。

【夏休み2026】東大メタバース工学部、生成AIなどジュニア講座6選 画像
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【夏休み2026】東大メタバース工学部、生成AIなどジュニア講座6選

 東京大学メタバース工学部は2026年夏休み期間、小中高生らを対象に「ジュニア講座」を開講する。生成AIや渋滞解消など計6講座を、おもにオンラインで無料提供。DX人材育成を目的に、最先端の工学に触れる機会を全国の子供たちへ届ける。受講申込みは公式Webサイトで受け付けている。

高校生が思う「日本三大都市」1位は東京・名古屋・大阪、2位に横浜が入る理由とは 画像
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高校生が思う「日本三大都市」1位は東京・名古屋・大阪、2位に横浜が入る理由とは

 ワカモノリサーチは2026年7月16日、全国の現役高校生334人を対象に実施した「日本の三大都市」に関するアンケート調査の結果を公表した。1位は「東京・名古屋・大阪」で46.4%を占め、学校の授業で得た知識が回答に影響していることが判明。一方で横浜や京都なども一定の支持を集め、高校生独自の視点が浮き彫りになった。

高校生スピーチコンテスト「SDGsとビジネス」8/15締切 画像
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高校生スピーチコンテスト「SDGsとビジネス」8/15締切

 横浜商科大学は、創立60周年記念事業の一環として、全国の高校生を対象とした「第1回 全国高校生スピーチコンテスト」の応募受付を2026年7月1日より開始した。テーマは「SDGsとビジネス」で、持続可能な社会とビジネスの未来についてのアイデアを広く募集する。応募期間は8月15日までだ。

【夏休み2026】AIやロボットとの未来を親子で学ぶ…経産省が特集公開 画像
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【夏休み2026】AIやロボットとの未来を親子で学ぶ…経産省が特集公開

 経済産業省は、公式Webマガジン「METI Journal オンライン」で、夏休み期間にあわせた親子向け特集「未来を考える夏にしよう」を公開した。新キャラクター「MiETI(ミエティ)」とともに、AIやロボットとの共生など身近なテーマをわかりやすく紹介する。

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