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関西地区の私立中学入試が1月14日に解禁となる。ワオ・コーポレーションの能開センター近畿中学受験本部は、灘や東大寺学園、大阪星光学院、神戸女学院など難関校10校の「算数」の解答速報を試験当日にWebサイトで公開する。
大学入試センター試験がいよいよ今週末に迫ってきた。平成29年度の確定志願者数は前年度比1万2,198人増の57万5,966人。参加大学・短期大学数は848大学となる。時間割と注意事項をあらかじめ確認して試験に臨もう。
警察庁交通局は、年末年始(12月29日~1月3日)の交通事故発生状況をまとめた。
松野博一文部科学大臣は1月6日、学校現場における業務の適正化について、平成29年の年頭にあたるメッセージを発した。平成29年は改善方策を確実に遂行するべく、大きく分けて3つの施策に取り組む。
大学入試センター試験の実施まで、残すところあと1週間あまりとなった。1月14日と15日の実施に向けて、ヨミウリ・オンラインや朝日新聞デジタル、毎日新聞、47NEWSでは、受験生や受験生の家族に役立つ特集ページを開設している。
山梨県教育委員会「新しい学校づくり推進室」は1月5日、「平成28年度中学校卒業予定者の第2次進路希望調査結果」の概要を発表した。全日制高校の入学希望倍率では、甲府南(理数)1.38倍がもっとも高く、甲府昭和1.37倍、甲府工業(建築)と吉田(理数)の1.35倍が続いた。
四谷大塚は、インターネット上で合格発表を行う中学校の一覧を公開している。一覧では、学校名と入試日、インターネットでの発表日と発表時間を紹介。各学校Webサイトにもリンクしているため、詳細を確認できる。
首都圏模試センターは1月5日、Webサイト内の「受験情報ブログ」にて2017年の首都圏中学入試における「英語(選択)入試」実施状況についての分析を掲載した。2014年に15校だった実施校数は2016年に64校へと増加し、2017年には95校にのぼった。
大学入試センター試験を前に交通各社は、受験生向けの臨時便の運行や増便について発表している。大学入試センター試験が行われる1月14日と15日は、多くの利用客が見込まれることから、時間に余裕を持った利用なども呼び掛けている。
「こどもすこやか研究所」が開発した小学生登下校の携行品補助用品の製造・販売元である三恵太倉は、1月中旬より「テブランド・ランドセルカバー」のインターネット販売を開始する。
臨海セミナーは、新高校2年生を対象にした「全国高校共通テスト」を2月1日、2日に、大学受験科全校で実施する。科目は英語、数学、国語の3教科。受験後は進路面談も行う。参加は無料。また、1月15日には、「センター試験トライアル」も実施する。
TOMASは、新小学校6年生を対象に、最難関中学校の入試問題に挑戦する「最難関中 入試解説速報 2017」を2月5日、麹町学園女子中学校・高等学校で開催する。森上教育研究所の講師が、入試問題をわかりやすく解説する。先着250人の事前予約制で、入場は無料。
日能研は1月5日、平成29年(2017年)中学入試の倍率速報をWebサイトに公表した。一部の学校で開始している帰国生入試の出願者数や倍率などを掲載。今後、出願状況が更新され次第、最新情報を随時反映していく。
日本初の私立在外教育施設として、英国ウェストサセックス州に設立された立教英国学院。人格形成にも大きな影響を与える多感な思春期を、立教英国学院でどのように過ごしたのか。現在は一橋大学法学部に在籍する学院の卒業生、山本茉友さんに話を聞いた。
栄光ゼミナールは3月、中学入試報告会および高校入試報告会を開催する。栄光ゼミナールの教師が、2017年度(平成29年度)の入試動向や注目すべき問題について詳しく伝える。いずれの入試報告会も、2月6日午前10時より参加申込みを受け付ける。
青森県教育委員会は平成29年1月5日、平成29年度(2017年度)青森県立学校入学者選抜に関わる平成29年3月中学校等卒業予定者の進路志望状況(第二次調査)について掲載した。各高の志願倍率は青森高校(普通)は1.40倍、八戸高校(普通)は1.25倍など。