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教育に関するさまざまなランキングを発表している大学通信は2024年1月30日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2023の「探究学習に力を入れている中高一貫校」を発表。2位に同率で2校がランクインし、4位に麗澤(千葉・共学)、5位に順天(東京・共学)が選ばれた。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
エルゴランセルは2024年2月1日、ランドセルブランド「ERGORANSEL」の2025年入学モデルの予約販売を開始したと発表した。価格は5万5,000円(税込)。公式オンラインストアにて予約できる。
東京・神奈川の中学入試が2024年2月1日に解禁日を迎えた。2月2日の入試実施校のうち、人気難関校の出願倍率と偏差値についてまとめる。
2024年2月2日、東京・神奈川の2024年度(令和6年度)中学入試が2日目を迎えた。2月2日実施校の解答速報スケジュールを、四谷大塚・受験ドクター・中学受験コベツバのWeb情報をもとにまとめた。
LINEヤフーが運営する子供向けのポータルサイト「Yahoo!きっず」は2024年2月1日 、子供たちがより楽しく学べる環境を提供するため、デザインをリニューアルしたと発表した。キーワードのタグ表示や、検索ワードなどを画像でランダム表示し「ピンどめ」できる新たな機能も追加している。
福岡県は2024年1月29日、2024年度(令和6年度)県立高等学校特色化選抜・連携型選抜および市組合立高等学校特色化選抜の内定状況を公表した。特色化選抜の志願者9,210人のうち、県立高6,775人、市組合立高1,246人の計8,021人が内定した。
oViceとNIJINは2024年2月1日、2024年(令和6年)能登半島地震で被災した小中学生を対象に、オンライン空間「NOTOこどもの居場所」を協働で開設した。IDの登録は不要で、無料で利用できる。
高知県教育委員会は2024年1月31日、2024年度(令和6年度)高知県公立高等学校入学者選抜A日程等の志願状況を発表した。1月31日時点で、全日制課程全体の志願倍率は0.72倍。
教育に関するさまざまなランキングを発表している大学通信は2024年1月31日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2023の「入学時の偏差値に比べ、大学合格実績が高い中高一貫校」を発表。3位に常総学院(茨城・共学)、4位に昌平(埼玉・共学)、5位に安田学園(東京・共学)がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
インド工科大学でのグローバルPBLと学生交流を通じリアルな社会課題に向き合う「インド教育研修ツアー」が、2024年3月4日から8泊10日の日程で行われる。対象は高校生・専門学校生・大学生・教員など。ツアー費用は59万4,000円。申込みは2月8日まで、近畿日本ツーリスト三河支店にて受け付ける。
灘中学校合格実績日本一の「浜学園」が、大手中学受験塾としては全国初の「非認知スキル教育プログラム」を導入する。浜学園学園長の松本茂氏が、「SDGsカリキュラム」を開発・提供するサマデイグループ/日本アクティブラーニング協会理事の青木唯有氏と、非認知スキルと中学入試突破に必要な力との相関、カリキュラムを通して子供たちが得られる力について対談した。
神奈川県教育委員会は2024年1月31日、同日に受付を締め切った2024年度(令和6年度)神奈川県公立高等学校一般募集共通選抜などの志願者数集計結果を公表した。全日制の競争率は前年度比0.01ポイント減の1.19倍。学校別では横浜翠嵐(普通)2.30倍がもっとも高かった。
東京都品川区は、2024年1月31日に発表した2024年度(令和6年度)品川区当初予算案において、区立学校の学用品の完全無償化を行うと発表した。所得制限なしで、書道用具や絵の具などの補助教材費をすべて区が負担する。物価高騰が続く中で家計の負担を減らし、子育てしやすい環境整備につなげたいねらい。
北海道教育委員会は2024年1月31日、2024年度(令和6年度)公立高等学校入学者選抜の出願変更後の中間状況を発表した。1月31日正午現在の出願倍率は、札幌西1.5倍、札幌東1.4倍、札幌南1.3倍、札幌北1.3倍。出願変更前と比べて札幌西と札幌北が0.1ポイント低下した。
2024年2月1日、東京・神奈川で2024年度(令和6年度)私立中学の入試が始まった。2月1日実施校の解答速報スケジュールを、四谷大塚・受験ドクター・中学受験コベツバのWeb情報をもとにまとめた。