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2024年度(令和6年度)2月20日(火)、千葉県公立高等学校入学者選抜(国語、数学、英語)が実施された。リセマムでは、京葉学院の協力を得て、学力検査「英語」の講評を速報する。このほかの教科(全5教科)についても同様に掲載する。
2024年度(令和6年度)2月20日(火)、千葉県公立高等学校入学者選抜(国語、数学、英語)が実施された。リセマムでは、京葉学院の協力を得て、学力検査「数学」の講評を速報する。このほかの教科(全5教科)についても同様に掲載する。
2024年度(令和6年度)2月20日(火)、千葉県公立高等学校入学者選抜(国語、数学、英語)が実施された。リセマムでは、京葉学院の協力を得て、学力検査「国語」の講評を速報する。このほかの教科(全5教科)についても同様に掲載する。
広島県教育委員会は、2024年度(令和6年度)広島県公立高等学校入学者選抜一次選抜、連携型中高一貫教育に関する選抜、帰国生徒および外国人生徒等の特別入学に関する選抜の志願状況(確定)を発表した。
福岡県教育委員会は2024年2月20日、2024年度(令和6年度)公立高等学校一般入試の志願状況(志願変更前)を発表した。全日制県立高校の志願者数は2万5,108人で、倍率は1.13倍だった。
東北大学と大阪公立大学は2024年2月16日、連携協定を締結した。両大学の特色や教育研究資源を生かし、教育や研究、国際化、産学連携、デジタル改革の分野で相互に連携・協力を図っていくとしている。
岐阜県教育委員会は2024年2月20日、2024年度(令和6年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜における第1次選抜・連携型選抜の確定出願状況を発表した。全日制課程では、定員1万3,121人のところ、1万2,829人が出願し、倍率は0.98倍となった。
茨城県教育委員会は2024年2月20日、2024年度(令和6年度)茨城県立高校の第1学年入学志願者数等(志願変更後)を発表した。全日制の確定志願倍率は0.98倍。学校・学科別では水戸第一(普通)1.65倍、土浦第一(普通)1.30倍など。
文部科学省は2024年2月20日、2024年度国公立大学入学者選抜について確定志願状況と2段階選抜実施状況を発表した。確定志願倍率は、前期日程が2.9倍、後期日程が10.0倍、中期日程が12.9倍、合計4.3倍。2段階選抜は、35大学55学部で実施され、計4,413人が不合格となった。
熊本大学は2024年2月23日、女子中高生の理系進路選択支援プログラムの一環として「理系のロールモデル講演会」をオンライン開催する。参加無料、事前申込制。Webフォームにて申込みを受け付けており、締切は2月20日。女子中高生のほか、保護者や学校教員、男子生徒も参加可能。
他学部に比べ、やるべきことが多いと言われる医学部受験。どこに焦点化し、いかに計画的に学習を進めるかが高校1、2年生の学習の鍵になる。そんな未来の医学部受験生に向けて、駿台梅田校の先生方からアドバイスをいただいた。
リクルートは2024年2月15日、高校2年生とその保護者に対し、進路に関する考え方やコミュニケーションの実態を探る調査を全国高等学校PTA連合会と合同で実施し、結果を公表した。保護者の約7割が「自分の好きなことをしなさい、やりたいことをやりなさい」と子供の自主性を尊重していることがわかったという。
北海道教育委員会は2024年2月20日、2024年度(令和6年度)公立高等学校推薦・連携型入学者選抜の合格内定状況を公表した。推薦入学者選抜の実質倍率は、市立函館(普通)2.78倍、札幌平岸(普通)2.61倍、札幌清田(普通)2.55倍、札幌啓成(普通)2.46倍、札幌国際情報(普通)2.42倍などが高かった。
マイナビは2024年2月13日、「マイナビ 2023年度 就職活動に対する保護者の意識調査」の結果を発表した。保護者の約半数が「共働きするほうが良い」「男性も育休を取得し子育てするほうが良い」と考えているが、父親と母親の男性育休に対する意識に大きな差があることが明らかになった。
ライボの調査機関「Job総研」は、2024年2月13日「2024年 学歴とキャリアの実態調査」の結果を公開した。約6割が「学歴社会は古い」とする一方で、6割超が「学歴社会は必要」と肯定していることがわかった。
千葉県公立高校入試が2024年2月20日と21日に実施される。千葉テレビ放送(チバテレ)は、両日午後6時半から解答・解説を生放送。誉田進学塾の講師が30分間にわたり、解答例や配点、分析に加え、ポイントとなった問題を詳しく解説する。