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2024年5月に学校見学会や説明会などを実施する茨城県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県のおもな私立小学校をまとめて紹介する。2024年5月は江戸川学園取手小学校や青山学院初等部、東京都市大学付属小学校などで実施予定となっている。
小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ」で、『文豪ストレイドッグス』とのコラボ連載がスタート。6月号は2024年5月15日に発売される。
芝浦工業大学は2024年5月10日、2024年度4月の学部女子入学者の比率が26.6%(全入学者1866人中女子入学者496人)となったことを発表した。これは同学過去最高の女子学生比率で、大学全体としても初めて20%を超えた。
滋賀県教育委員会は2024年5月13日、2024年度(令和6年度)滋賀県立高等学校入学者選抜の結果まとめを公表した。全日制の課程の募集定員9,400人に対し、実入学者数は9,106人、充足率は96.9%。定時制もあわせた充足率は前年度(2023年度)と同様95.7%となった。
旺文社は、国公立大・私立大合格を目指す受験生向けに「大学で何を学びたいか」最適な学問分野探しを特集した月刊「螢雪時代6月号」を2024年5月14日、将来なりたい職業に必要な資格と進学先選びをサポートする「螢雪時代6月臨時増刊 進路決定 資格・職業・奨学金ガイド」を5月30日に刊行する。
市進学院・市進予備校では、2024年5月、6月に、自分の今の学力を客観的に分析し、夏に向けてステップアップすることを目標にした、学年別・目的別の「学力診断」を実施する。対象は年長、小学生、中学生、高校生。
大学通信は、2024年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「同志社大学」合格者の高校別ランキングは、3位に膳所、4位に北野、5位に須磨学園がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
この「東大生に相談」シリーズは、読者から寄せられた質問やお悩みについて、東京大学に在学する現役東大生たちが答える動画企画だ。インタビュー形式で、読者・視聴者から届いた勉強や受験、大学生活などに関するさまざまな質問に答えていく。
アガルートアカデミーは、2025年4月入学目標「国内MBA秋入試対策速習カリキュラム」および「冬入試対策カリキュラム」を提供開始した。早稲田、一橋、慶應、京都、神戸、都立大、青山学院、立教などの難関MBAを突破するためのカリキュラムとなる。
やる気スイッチグループの英語で預かる学童保育「Kids Duo(キッズデュオ)」は2024年7月16日~8月31日、3歳~6歳の幼児と小学1~6年生向けのサマースクールを開催する。8月12日~8月18日は休校期間。
河合塾は、2024年4月より「総合型・学校推薦型選抜対策プログラム」を全国48校舎の現役生コースに開講した。オンラインで、プロの講師陣が志望校に合わせた出願書類や面接の対策を行う。慶應義塾大学の総合型選抜に特化した講座も同時開講する。対象は高校3年生。
東洋大学は、2025年度入試より併願可能な学校推薦型選抜を開始する。東洋大学の一般選抜だけでなく、他大学との併願、同試験内での併願も可能。基礎学力テストも実施する。出願は2024年11月1日~8日に受付、入試は12月1日に実施する。
子どもの食卓は2024年5月22日から28日、SNSで活躍するプロフェッショナルらによるトークショーなどのイベント「Happy Mom Happy Family Produced by KODOMONOSHOKUTAKU」を伊勢丹新宿店にて開催する。定員や参加費、事前申込はイベントごとに異なる。
人事院は2024年5月13日、2024年度(令和6年度)国家公務員採用一般職試験(大卒程度)と専門職試験(大卒程度)の申込状況を公表した。一般職(大卒程度)の申込者は前年度比7.9%減で過去最少となった一方、女性の割合は過去最高を更新。専門職試験(大卒程度)の申込者は、航空管制官採用試験のみ増加した。
リセマム編集長・加藤紀子による連載「編集長が今、会いたい人」。第4回のゲストは、中学受験専門カウンセラーで算数教育家の安浪京子先生。たくさんの受験生親子とともに2月の歓喜に湧き、ときに悔し涙を流してきた「きょうこ先生」だからこそ見えた中学受験のリアルについて、対談で語っていただいた。
日本学生支援機構(JASSO)は2024年6月18日~20日、2024年度「全国キャリア教育・就職ガイダンス」をオンラインと一部対面にて実施する。対象は大学などの役員および部局の長、教員、企業・団体の人事採用担当者、都道府県の就職支援等担当者など。参加は無料。