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ダイヤモンド・ヒューマンリソースは、2026年3月卒業予定の大学生・大学院生を対象に「就職人気企業ランキング調査」を実施し、その結果を発表した。文系・理系共に総合商社が上位を独占。男子で伊藤忠商事、女子では丸紅が文系・理系共に1位を獲得した。
大学通信は2025年3月19日、京都大学の高校別合格者数ランキングを発表した。2025年度入試における京都大学の高校別合格者ランキングは、4位に天王寺、5位に大阪星光学院、6位に灘がランクイン。1位~3位は大学通信のWebサイトより確認できる。
大学通信は2025年3月19日、東京大学の高校別合格者数ランキングを発表した。2025年度入試における東京大学の高校別合格者ランキングは、4位に麻布、5位に日比谷、6位に灘がランクイン。1位~3位は大学通信のWebサイトより確認できる。
あべ文部科学大臣は2025年3月18日の記者会見で、筑波大学附属小学校におけるいじめ重大事態事案や、奨学金の返還を支援する自治体や企業の増加について言及した。
河合塾グループとNTT東日本は、次世代のグローバルリーダーを育成する新たな教育モデルを確立するため、連携協定を2025年3月19日に締結した。
幼児教室サピックスキッズは、就学前の子供をもつ保護者を対象に「小学校受験を検討されている方のための説明会」を2025年4月6日に開催する。こぐま会の講師よる小学校受験の基礎知識を公開する。子連れの入場不可。先着順。申込期限は4月4日午後3時。
福井県教育委員会は、県内在住の高校卒業者(既卒者)や現役生向けに「福井県大学進学サポートセンター」を開設しており、2025年度登録生を募集している。2025年度からは、地元の高校3年生を対象に「県内大学進学コース」を新設。集合型補習や学習動画配信などの学習サポートを提供する。
Twinkl Japanは、2025年3月30日から3月31日までの48時間限定で、同社が運営するオンライン学習教材サイト「Twinkl」において、100万点以上の学習教材を無料で開放する。
明星学園は、2026年(令和8年)4月に浦和学院中学校(仮称)を開校すると発表した。ひとりひとりの未知なる可能性を引き出す中高一貫校として、浦和学院高校や幅広い分野の企業・教育機関・外部団体と連携し、多彩な教育活動を展開する。
幼児教室サピックスキッズは2025年4月6日、SAPIX代々木ホールにて特別教育講演会「AI時代の小学校教育」を開催する。開智所沢小学校の校長先生と宝仙学園小学校の教頭先生を招き、両校の取組みを紹介しながら、AI時代にふさわしい子育てについて話を伝える。事前予約制。入場無料。
京都府教育委員会は2025年3月18日、2025年度(令和7年度)京都府公立高等学校入学者選抜における後期選抜について発表した。全日制は洛水、西乙訓など4校で各10人程度、定時制は綾部など5校で計238人程度を募集する。願書締切りは3月21日。
明星学苑は2026年4月、東京都府中市に明星Institution中等教育部(MI)を開設する。高度な進学カリキュラムのもと、6年間の学びを通して最難関大学に挑む学力とモチベーションを構築していく。
文部科学省のGIGAスクール構想は、1人1台の端末を導入し、教育のデジタル化と子供たちのICT活用を目指している。高校では各自が端末を購入するBYOD(Bring Your Own Device)が増加傾向。新高校生の学習環境におけるChromebookの魅力を詳しく紹介する。
宮崎大学は、2025年2月25日に実施した2025年度一般選抜(前期日程)の理科(化学)の試験において出題ミスがあったことを発表した。合格発表後に判明したこのミスにより、合否判定を再度行った結果、新たに6名が合格となった。
三重県教育委員会は2025年3月17日、2025年度(令和7年度)三重県立高等学校入学者選抜の合格者数と再募集定員を公表した。全日制課程53校126学科・コースにおいて、入学定員1万240人に対し、9,984人が合格。定員に満たない15校で256人を再募集する。
大学入試センターは2025年3月18日、2026年(令和8年)1月実施の大学入学共通テストより導入する出願電子化について、手続き方法を発表した。志願者は事前にWebの出願サイトに自身のアカウントを登録し、マイページを作成する必要がある。