advertisement
advertisement
1980年の創立から今年で46年を迎え、関西エリアで高い合格実績を上げている医学部進学予備校「メビオ」。校舎責任者・高橋元氏に、西日本における医学部入試の最新事情と、それを支える独自の取組みについて話を聞いた。
国公立大の出願期間は2026年1月26日~2月4日。進路決定の重要な時期となる。駿台・ベネッセデータネットのWebサイトで公開中の「データネット2026 難関大概況/志望動向」から、東大志望者の後期併願先に着目。
佐賀県教育委員会は2026年1月28日、2026年度佐賀県立高等学校入学者選抜における特別選抜の志願状況を公表した。志願者数は計1,627人、平均志願倍率は1.35倍。学校・試験種別では、佐賀商業(商業・グローバルビジネス)の特色ある指定校が4.00倍でもっとも高かった。
鳥取県教育委員会は2026年1月27日、2026年度県立高校特色入学者選抜の志願者数をWebサイトに掲載した。全日制全体では953人(県外71人)が志願し、競争率は1.01倍。最高倍率は、米子南(家庭学科・生活創造科/ライフデザインコース)で2.71倍。
三重県教育委員会は2026年1月29日、2026年度(令和8年度)三重県立高等学校前期選抜等の志願状況を発表した。前期選抜の全日制課程の平均志願倍率は2.05倍。学校・学科別では、松阪(理数)4.68倍、津西(国際科学)4.40倍など。
中央大学は、2027年4月に新設予定の「スポーツ情報学部(仮称・設置構想中)」の理念や学びの特長を伝える特設サイトを公開した。データサイエンスコースとスポーツビジネスコースの2コースを設置し、文理横断・融合型の学びによるデータ活用人材を養成する。入学定員は295名。
栄光ゼミナールは、新小学1~4年生(現年長、小学1~3年生)と保護者を対象に、理科実験教室「ふわふわ!はるいろスライム~分子のつながり~」を2026年2月21日、22日、23日、28日、3月1日に無料開催する。申込みは2月26日まで受け付けている。
奈良県教育委員会は2026年1月29日、2025年度(令和7年度)中学生進路希望調査の結果を公表した。1月7日から16日に実施した学科別の第一希望倍率は、普通科では市立一条1.42倍、専門学科では磯城野(フードデザイン・パティシエコース)1.70倍がもっとも高かった。
河合塾グループの医系専門予備校・メディカルラボは、御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターにて、医学部を目指す中高生・高卒生の保護者限定セミナー「親子で一緒に叶える医学部合格」を2026年2月8日に開催する。参加無料。オンデマンド配信あり。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における京大の志望動向を公開した。京都大学医学部医学科の志望者数は前年並みも得点率は高く、今後の出願動向に注目が必要。
山口県教育委員会は2026年1月28日、2026年度(令和8年度)山口県公立高等学校特色選抜の志願者数を公表した。全日制課程全体の特色選抜志願者数は3,258人で志願倍率は1.4倍。学校・学科別では、徳山(文理探究/理数)3.8倍、山口(文理探究)3.4倍などが高倍率となった。
大学通信は2026年1月15日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(体育・スポーツ系)」を公開した。3位に名古屋学院大(愛知)、4位に東海学園大(愛知)、5位に武庫川女子大(兵庫)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における医学部医学科の志望動向を公開した。国公立大の医学部志望者は前年度比で減少傾向で、東大は指数80にとどまる。
国立高等専門学校機構と月刊高専は、2026年2月24日に開催する「第3回高専起業家サミット」の発表会観覧者募集を開始した。起業を目指す高専生が一堂に会し、ビジネスプランの発表や交流を行うサミットで、45チームが3部門に分かれて発表する。
海外留学協議会は2026年3月20日、「JAOS留学フェア2026」を野村カンファレンスプラザ新宿で開催する。信頼できる留学エージェント21社が参加し、語学留学から大学・大学院留学まで幅広い留学プランを1日で比較・相談できる。参加費は無料で事前申込制。
東進は東進ドットコムの「共通テスト速報2026」にて、共通テストの合否判定ライン一覧を公開している。難関私立大学のAライン得点(率)は、早稲田大学の政治経済学部・国際政治経済学科が754点(94.25%)、中央大学の法学部・法律学科が659点(94.14%)など。
Language