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福岡県教育委員会は2026年7月15日、2027年度(令和9年度)福岡県立高等学校入学者選抜に係る推薦入学および特色化選抜の実施校を公表した。推薦入学と特色化選抜の両方を実施するのは春日、筑紫など41校。両選抜ともに2027年2月2日と3日に実施する。
四谷大塚は2026年7月15日、「2027年入試変更点」を更新した。前回リセマムが紹介した6月15日更新版から新たに大宮開成と栄東の2校が加わり、掲載校は計23校となった。今回の更新では、算数選抜入試の新設や募集クラス、試験科目の変更などが示されている。
和歌山大学は2026年7月13日、2026年度(令和8年度)一般選抜(後期日程)で実施した試験問題の一部に出題ミスがあったと発表した。当該問題を選択した190名全員を正解として取り扱い、新たに3名を追加合格者としている。
子供が家にいる時間が長くなる夏休みが目前。まずは今週末の3連休から、おでかけや自由研究の計画を立ててみてはいかがだろうか。リセマムで紹介した記事の中から、お出かけ情報や自由研究ネタをまとめた。
千葉県教育委員会は2026年7月15日、2027年度(令和9年度)千葉県公立高等学校入学者選抜における学力検査の実施教科および出題方針について公表した。一般入学者選抜等の「本検査」および「追検査」は、国語、数学、理科、社会、英語の5教科で実施する。
文部科学省 国立教育政策研究所は2026年7月16日、2026年度(令和8年度)「全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)」の結果を公表した。小・中学校の各教科別の平均正答率と、中学校英語のIRTバンド分布などが明らかになった。
リセマムは駿台より情報提供を受け、大学別合格目標ラインを公開する。合格目標ラインの偏差値は、慶大(医-医)と慶大(医-医-地域枠)が76など。合格目標ラインは、2026年5月31日実施の第1回駿台全国模試の結果に基づく。
リセマムは駿台より情報提供を受け、大学別合格目標ラインを公開する。合格目標ラインの偏差値は、東大(理三・前期)77、京大(医-医・前期)76など。合格目標ラインは、2026年5月31日に実施された第1回駿台全国模試に基づく。
四谷大塚は2026年7月14日、「第2回合不合判定テスト」の第一志望登録者数トップ10の併願パターンを公開した。男子校・女子校・共学校それぞれの第一志望登録者数トップ10校を取り上げ、日程別に上位3位までの併願パターンを紹介している。
進学相談.comは2026年7月から8月にかけて、私立中学校の先生が本音で語るライブ配信シリーズ「先生たちのホンネ座談会2026」を開催する。すべてZoomウェビナーによるライブ配信で、参加費は無料、事前申込制。パンフレットや説明会だけでは見えにくい学校の特色を、先生たちの言葉で聞くことができる。
年内入試への関心が高まる中、関西学院大学の総合型選抜「探究評価型入学試験」が2026年9月1日から出願受付を開始する。この入試の特徴は問いを立て、調査・分析を重ねながら学びを深めた「探究のプロセス」を評価する点にある。本記事では、その概要や評価のポイントを紹介する。
栄東中学・高等学校が公表した2026年の大学合格状況によると、国立大学で東京大学に12人、東北大学に11人が合格した。私立大学では、東京理科大学に243人、早稲田大学に203人、慶應義塾大学に85人などとなっている。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
浅野中学校・浅野高等学校が公表した2026年の合格実績によると、国立大学で東京大学に38人、東京科学大学に20人が合格した。私立大学では、慶應義塾大学に128人、東京理科大学に110人、早稲田大学に97人などとなっている。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
リセマムではお子さまの進路や学びについて、専門家や先輩保護者にオンラインで相談できる『リセマム相談Online』を開設している。現在ご登録いただいている方の中から、お悩み別に講師の先生の一部をご紹介する。
関西圏の有名中高36校が集結する「進学フェア2027」が2026年8月23日、京都市勧業館「みやこめっせ」で開催される。個別相談のほか、会場では、思考力を問うクイズやロボットプログラミング、速読コーナーなど多彩な体験ブースも用意される。入場無料、事前申込制。
聖光学院中学校高等学校が公表した2026年の合格実績によると、国立大学では東京大学に93人、京都大学に7人が合格した。私立大学では、早稲田大学に173人、慶應義塾大学に115人、東京理科大学に33人などとなっている。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
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