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平成28年熊本地震で休校していた熊本市立学校で、徐々に授業を再開する動きが出てきた。5月2日に学校を再開したのは、小学校13校、中学校10校の23校。
進学塾のTOMASは、最難関高を目指す中3生、および最難関大を目指す高3生・既卒受験生を対象とした「高校受験・大学受験TOMAS特訓」を開講した。アクティブラーニング型の授業で、学習の定着をはかる。
学研プラスは、大学受験を目指す高校生向け映像講義の制作・配信事業を開始する。2016年夏には、映像講義「学研プライムゼミ」大学受験コースをリリース。傘下の加盟塾や市進グループへ先行配信し、個人・家庭向けサービスも順次提供していく予定だという。
中学生から英語漬けの環境は、生徒たちにどのような効果をもたらしているのだろうか。インターナショナルコースのマネジメントを手掛ける植松久恵氏に、インターナショナルコースにおける授業の特徴や入試方法、卒業生の進路について聞いた。
東京都教育委員会および生活文化局は4月28日、オリンピック・パラリンピック教育を目的とした「夢・未来」プロジェクトを実施する230校を公表した。公私立の幼稚園から高校にアスリートを派遣し、スポーツへの関心と未来への意識の向上を狙う。