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福井県教育委員会は2026年6月17日、2026年度(令和8年度)福井県立高等学校後期編入学者選抜(定時制課程および通信制課程)について、概要および実施要項を公表した。出願受付は8月27日と28日、学力検査等は9月3日に実施し、合格発表は9月7日に行う。
日本英語検定協会は2026年6月22日、Webサイトで「英検2026年度第1回検定一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。1級・準1級が午前11時に公開。その後、順次受験級ごとに発表される。
2026 FIFAワールドカップの開催で、サッカーへの関心が高まっている。幼児から小学生まで年齢別に楽しめる、サッカーにまつわる絵本や児童書を5冊紹介する。
大学通信は2026年3月より順次、大学合格者の高校別ランキングを公表・更新している。今回は、その中から広島大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に広島、5位に広島大学附属がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
愛媛県松山市の聖カタリナ学園は2026年6月18日、運営する聖カタリナ大学短期大学部保育学科について、2027年度入学生を最後に学生募集を停止すると発表した。2028年度以降の入学者募集は行わない。
大学通信は2026年3月より順次、大学合格者の高校別ランキングを公表・更新している。今回は、その中から筑波大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に大宮、5位に茗溪学園がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
東京都は都内の中高生を対象に、夏休みの期間中福祉の職場体験事業を実施する。中高生は都内の福祉サービス事業所約60か所の中から、1人1回まで、3~4時間程度の体験ができる。募集人数300人(先着順)。申込締切は、7月体験分が2026年7月3日まで、8月体験分が7月13日まで。
世界大学評価機関の英国クアクアレリ・シモンズ(Quacquarelli Symonds:QS)は2026年6月18日、「QS世界大学ランキング2027」を発表した。国内トップの東京大学は4年連続で順位を下げ39位となった一方、東北大学や名古屋大学が順位を上げた。
日経HRと日本経済新聞社は2026年6月16日、企業の採用担当者を対象とした「卒業生が活躍している大学」調査の結果を発表した。総合1位は「一橋大学」で、行動力やコミュニケーション能力など4つの側面別ランキングで首位を獲得。2年連続トップとなった。
埼玉県、埼玉県教育委員会と日本政策金融公庫は2026年8月、ビジネス創造プログラム「高校生ビジコンCafe」を開催する。ビジネスプランの作成や発表を通して、これからの社会で活躍するために求められる起業家精神等を育成する。定員30名程度。申込締切は7月27日。
東京都教育委員会は、生成AI等を活用して社会や地域の課題解決に挑戦するプロジェクト「都立学校AI Lab」を始動する。初級・中級・上級の3段階のプログラムがあり、中級「アプリ開発ワークショップ」の募集を2026年6月12日に開始した。対象は都立学校に通う中・高校生。
大学通信は2026年3月より順次、大学合格者の高校別ランキングを公表・更新している。今回は、その中から岡山大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に岡山城東、5位に岡山朝日がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
千葉県教育委員会は2026年6月12日、2026年度(令和8年度)第1学期末および第2学期始め(夏季休業およびその前後)における県立高等学校および県立中学校の転・編入学試験の実施予定について公表した。全日制高校118校、定時制高校16校、通信制高校1校、県立中学校1校で実施する。
情報オリンピック日本委員会は、「第40回国際情報オリンピック(IOI 2028)」を2028年9月3日から9日にかけて東京で開催することを決定した。日本での開催は2018年のつくば大会以来10年ぶり。大会運営を担う組織委員会の委員長には、NTTデータグループの中山和彦氏が就任した。
代々木ゼミナールは2026年6月13日、2026年度入試における私立大学・準大学の出願結果をまとめた「共通テストを利用した選抜の集計」を更新した。共通テスト利用選抜では、志願者数が大幅に増加し、全体の倍率も上昇した。
資格取得支援スクールの日建学院を運営する建築資料研究社は、2026年6月14日に実施された2026年度(令和8年度)2級建築施工管理技士 前期一次検定について、無料で採点結果を知らせる「即日WEB採点サービス」の提供を開始した。利用期間は6月22日午後4時まで。
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