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海老名市教育委員会は、平成28年度より市立中学校3年生全員を対象に、高校入試や就職試験の受験に備えて「入試関係限定保険」に加入する。試験や面接、合格発表に行く際に不慮の事故でけがをした場合や物的な損害を与えた場合などに備える。
バイリンガル教師による子ども向けプライベート英語レッスン「お迎えシスター」を提供するSelanは、世界基準の学習法を導入した新サービス「Funterest Learning」の提供を12月19日より開始する。費用は90分・週1回54,800円(税込)から。
英語は学び始めるのは、「小学校入学前」までが良いと46.3%の保護者が考えていることが、朝日小学生新聞が実施した「英語教育に関する読者アンケート」によって明らかになった。さらに「小学3年生」まで広げると、72.7%にのぼる。
大阪府は平成28年12月12日、平成29年度大阪府公立高等学校入学者選抜に関する「大阪版中学校で学ぶ英単語集(追加版)」を公開した。「大阪版中学校で学ぶ英単語集(平成28年4月改訂)」に英単語を追加したもの。
すららネットは2017年1月1日から2月28日までの期間、クラウド型学習システム「すらら」の利用者が努力量を競う大会「すららカップ」を開催する。今大会より、期間中に10時間以上学習した全ユーザーが受賞対象となる「スタート10賞」が新設された。
東京都生活文化局は12月15日、都内私立高等学校における平成29年度(2017年度)「初年度(入学年度)納付金」の状況についてとりまとめ公表した。初年度納付金の平均額は、前年度比7,707円増の91万2,156円。最高額は188万6,000円、最低額は59万円であった。
筑波大学は2017年2月18日、女子中高生らを対象に「春季リケジョサイエンスカフェ」を開催する。研究機関の見学と体験、女性研究者と語るラウンドテーブルカフェやランチ懇談会などを通して、理系の魅力や将来像に触れることができる。参加無料。事前申込制。
igsZと朝日新聞は、「福原アカデミー2016 ファイナル・プレゼンテーション」×朝日新聞「未来のSEKAIを考える Winter」を12月26日に朝日新聞社本社で開催する。対象は中学3年生~高校3年生。受講料は一般10,000円(税込/昼食代・保険料含む)。定員は40名。
神奈川県教育委員会は平成28年12月15日、平成29年度(2017年度)公立高校入試におけるマークシート方式の導入について、リーフレットとサンプル解答用紙をWebサイトに掲載した。平成29年度はすべての公立高校で学力検査にマークシート方式を導入する。
ブリヂストンタイヤジャパンは12月5日より、「BLIZZAKガンバレ!受験生!応援キャンペーン」を開催している。キャンペーン特設サイト内でCM動画を視聴した人の中から抽選で合計2,525名に合格祈願お守り袋が当たる。
フジッコは2017年1月中旬から2月中旬出荷分までの期間限定で、「カスピ海ヨーグルト プレーン 400g」の受験生応援パッケージを発売する。「ねばり勝ちダルマ」や桜をデザインし、受験生の「ねばり勝ち」を応援する。
神奈川県三浦市にある京急油壺マリンパークは、2017年度(平成29年度)入試を目前に控えた受験生に向け、すべらないアシカ「アシカミ様」と握手できる合格祈願握手体験を実施する。2016年内は12月18日、2017年は1月7日・8日に開催予定。
リバネスが運営するサイエンスキャッスル2016実行委員会は、中高生のための学会「サイエンスキャッスル2016」を国内外5会場で開催している。中高生が主体となり、日頃の科学的探究活動について発表する。関東大会は12月24日、TEPIA先端技術館で開催される。
日本メンタルヘルス研究センターは12月14日、受験ストレスを科学的に判定する無料スマートフォンアプリ「受験ストレス判定、あなたの『メンタル偏差値』が分かる!」の提供を開始した。監修は、受験生を専門に診療を行う医学博士の吉田たかよし氏。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は12月15日、最近合格実績が伸びていると思われる中高一貫校ランキング2016を発表した。首都圏の学習塾の塾長・教室長が選ぶ中高一貫校は、「青稜」と「洗足学園」が同率1位となった。
平成30年度(2018年度)の新潟県立高校および新潟市立高校入試は、特色化選抜が2月13日、一般選抜が3月7日(学校独自検査を行う場合は3月8日)、2次募集が3月22日に実施される。