advertisement
advertisement
北海道総務部法務・法人局学事課は2019年2月8日、2019年度(平成31年度)私立高校の志願状況を発表した。2月7日午後5時現在の志願倍率は、48校平均で3.24倍。各校の倍率では、札幌光星(普通)7.4倍がもっとも高かった。
神奈川県の公立高校の一般入試が2019年2月14日(木)より実施される。そこでリセマムでは人気難関校の確定出願倍率(競争率)と偏差値についてまとめる。
日本英語検定協会は2019年2月12日、2018年度第3回実用英語技能検定(英検)一次試験の合否結果閲覧サービスをWebサイトで開始する。団体責任者は正午以降、「英ナビ!」サイト経由の個人向けは正午以降、1級・準1級を皮切りに級別で順次公開する。
2019年2月12日、2019年度(平成31年度)千葉県公立高等学校入学者選抜(前期選抜)が行われている。学力検査終了にあわせ、チバテレ(千葉テレビ)は2月12日午後7時から「誉田進学塾presents 2019千葉県公立高校入試解答・解説(前期選抜)」を放送する。
京都府私立中学高等学校連合会は2019年2月7日、2019年度京都府私立高等学校全日制課程の1.5次および2次入学試験実施一覧を公表した。2月7日時点で1.5次募集を実施する高校は18校(実施予定を含む)、2次募集については9校が未定としている。
宮城県教育委員会は2019年2月8日(金)、2019年度宮城県公立高等学校入学者選抜に係る前期選抜および連携型選抜などの合格状況について公表した。全日制課程の受験倍率は仙台一(普通)7.61倍がもっとも高かった。
首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)の私立高校の一般入試が続々と実施され、2019年2月10日より東京都と神奈川県でスタートする。リセマムでは難関人気校の出願倍率と偏差値についてまとめる。
千葉県の公立高校の前期選抜が2019年2月12日より実施される。そこでリセマムでは人気難関校の確定出願倍率と偏差値についてまとめる。
東京書籍と日経BP、TREEの3社は2019年2月8日、小中学校で活用可能なSDGs教材を共同で作成する「EduTown SDGsアライアンス」を発足させ、パートナー企業とともに活動を開始したと発表した。
東京新聞は「2019年首都圏公立高校入試」特集を公開し、東京都・神奈川県・千葉県(前期・後期)・埼玉県・茨城県・栃木県・群馬県(前期・後期)の問題・解答速報を公開する。
ジュピターテレコム(J:COM)は、千葉県・東京都・埼玉県・神奈川県・茨城県の1都4県の公立高校入試の解答速報番組「公立高校入試解答速報」を放送する。番組は、「J:COMチャンネル」で放送するほか、放送と同時に地域情報アプリ「ど・ろーかる」でも配信する。
東京都教育委員会は2019年2月7日、2019年度(平成31年度)東京都立高等学校入学者選抜の応募状況について、学力検査入学願書受付2日目締切時の志願者数と倍率を公表した。全日制172校の募集人員3万1,619人に対して、4万4,184人が志願し、平均倍率は1.40倍となった。
大阪私立中学校高等学校連合会は2019年2月7日、私立高校の1.5次募集状況を発表した。清風で30人、大阪信愛学院で20人、開明で約30人募集するなど、計63校で1.5次募集を実施する。
京都府教育委員会は2019年2月7日、2019年度京都府公立高校入学者選抜の前期選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は2.13倍で、前年度より0.07ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、洛北(普通科<単位制>・A方式1型)の6.96倍であった。
河合塾の海外大学進学を目指すコース「AGOS×K(アゴス・ケイ)」は2019年2月24日、AGOS×K新宿校において無料の「SATクラス体験授業」を実施する。対象は、これからSATの対策を始めたいと考えている中高生など。申込みはWebサイトまたは電話で受け付ける。
兵庫県教育委員会は2019年2月6日、同日に願書受付を締め切った2019年度(平成31年度)兵庫県公立高等学校推薦入学等の志願状況を公表した。推薦入学全体の募集定員7,740人に対して1万374人が志願し、志願倍率1.34倍。