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留学サポートを行うヨーク国際留学センターは2019年2月15日、Webサイトに「2019年夏休み留学」特集を公開した。小・中・高校生から大学生、社会人、親子留学まで、自分に最適なプログラムを見つけられるよう、4タイプに分けて留学プログラムや体験談を紹介している。
文部科学省は2019年2月14日、「一家に1枚 元素周期表(第11版)」が完成したと発表した。それぞれの元素が暮らしの中のどんなものに使われているのかを写真やイラストを交えて紹介するA3判ダウンロード用画像2種を、科学技術週間Webサイトにて無料公開している。
大阪私立中学校高等学校連合会は2019年2月15日、大阪府私立中学校・高等学校の新1学期編転入受入校一覧を掲載した。中学校38校、全日制高校は52校の情報をまとめている。
三重県教育委員会は2019年2月16日、2019年度三重県立高等学校前期選抜等合格内定者数および後期選抜募集人数を発表した。入学定員1万2,990人に対し、前期選抜などの合格内定者数は4,230人だった。また、後期選抜では、8,666人を募集する。
兵庫県教育委員会は2019年2月15日、平成31年度(2019年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜の推薦入学等受検状況を公表した。推薦入学は合計1万312人が受検し、受検倍率は1.34倍。学校ごとでは神戸(総合理学)2.48倍がもっとも高い。
高知県教育委員会は2019年2月15日、2019年度高知県公立高等学校入学者選抜A日程などの2月15日時点の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の確定志願倍率は高知追手前(普通)0.96倍、高知小津(理数)0.98倍など。
山口県は2019年2月15日、「平成31年度(2019年度)山口県公立高等学校入学志願者登録数および推薦入学・特別入学者選抜・連携型入学者選抜合格内定者数について」を発表した。第1次募集の定員5,870人に対して登録者数は7,399人、登録倍率は1.26倍となった。
秋田県教育委員会は2019年2月15日、平成31年度(2019年度)秋田県公立高等学校入学者選抜の一般選抜志願者数(志願先変更前)を発表した。一般選抜における全日制課程の募集人数5,601人に対して5,290人が志願し、志願倍率は0.94倍となった。
鹿児島県教育委員会は2019年2月15日、2019年度鹿児島県公立高校入学者選抜について、学力検査の出願状況(志願変更前)を発表した。学力検査定員1万1,327人に対し1万121人が出願し、出願倍率は0.89倍。各学校の出願倍率は、鶴丸(普通)1.22倍、甲南(普通)1.70倍など。
東京都の公立高校の一般入試が2019年2月22日、実施される。リセマムでは人気難関校の確定出願倍率と偏差値についてまとめる。
2019年2月15日(金)、平成31年度(2019年度)京都府公立高等学校入学者選抜について、前期選抜が実施された。リセマムでは、京進の協力を得て、堀川高等学校(探究学科群)の学力検査講評を速報する。
2019年2月15日(金)、平成31年度(2019年度)京都府公立高等学校入学者選抜について、前期選抜が実施された。リセマムでは、京進の協力を得て、西京高等学校(エンタープライジング科)の学力検査講評を速報する。
2019年2月15日(金)、平成31年度(2019年度)京都府公立高等学校入学者選抜について、前期選抜が実施された。リセマムでは、京進の協力を得て、嵯峨野高等学校(京都こすもす科)の学力検査講評を速報する。
茨城県教育委員会は2019年2月15日、2019年度茨城県立高校の第1学年入学志願者数など(志願先変更前)を発表した。全日制総計では、募集定員1万9,070人に対して2万235人が志願し、志願倍率は1.06倍。各学校・学科の志願倍率は、水戸第一(普通)1.48倍など。
奈良県教育委員会は2019年2月14日、公立高校入学者特色選抜等出願状況を発表した。募集人員2,838人に対し、志願者が3,216人で競争倍率は1.13倍。競争倍率がもっとも高い学校は、市立一条(数理科学)2.88倍だった。
リセマムでは、湘南ゼミナールの協力を得て、湘南高等学校の特色検査の講評を速報する。横浜翠嵐高等学校についても、同様に掲載する。