advertisement
advertisement
大阪私立中学校高等学校連合会は2019年2月6日、2019年度大阪私立高校の出願状況を公表した。外部募集を実施する94校に7万58人(専願・併願の合計)が出願し、平均倍率は2.97倍。各校の倍率は、清風1.89倍、関西大倉(特進S)28.23倍など。
神奈川県教育委員会は2019年2月6日、同日に受付を締め切った平成31年度(2019年度)神奈川県公立高等学校一般募集共通選抜等の志願者数集計結果を公表した。志願変更締切時の志願状況は、全日制課程は募集人員4万2,810人に対し5万887人が出願し、競争率は1.19倍となった。
東京都教育委員会は2019年2月6日、平成31年度(2019年度)東京都立高等学校入学者選抜の応募状況について、学力検査入学願書受付1日目の志願者数と倍率を公表した。全日制は1日目の2月6日時点で4万3,871人が志願し、平均倍率は1.39倍。願書は2月7日正午まで受け付ける。
群馬県は2019年2月6日、2019年度群馬県公立高等学校入学者選抜における全日制課程・フレックススクール前期選抜の志願状況を公表した。各学校の確定志願倍率は、県立前橋(普通)3.44倍、高崎(普通)4.32倍など。
青森県は2019年2月5日、2019年度(平成31年度)青森県私立高等学校入学者選抜の志願状況を公表した。全体志願者数は9,207人で、2018年度より520人減少。平均志願倍率は前年度比0.1ポイント減の2.36倍だった。志願倍率が高いのは、青森明の星(普通科)7.17倍など。
Z会の通信教育では、中高一貫校の新中1生から新中3生を対象とした「Z会中高一貫コース」を一新し、2019年3月より開講する。日々の学習の中で新大学入試対策が可能になる。申込みは、Z会Webサイトにて受け付けている。
愛知県私学協会は2019年2月4日、県内私立高校(全日制)志願状況を発表した。確定志願倍率は、東海(普通)6.4倍、滝(普通)12.1倍、名城大学附属(普通)14.4倍、全日制全体で4.5倍。
長野県教育委員会は2019年2月5日、平成31年度(2019年度)公立高等学校入学者選抜志願者数を公表した。全日制課程の志願者数は6,481人、平均倍率は1.57倍。検査は2月8日(一部の学校では9日も実施)に実施され、2月15日に合格者が発表される。
新潟県教育庁は2019年2月5日、2019年度新潟県公立高校特色化選抜について、2月5日時点の確定志願状況を発表した。特色化選抜を行う学校・学科の合計の募集人数278人に対して186人が志願し、志願倍率は0.67倍。
三重県教育委員会は2019年2月2日、2019年度(平成31年度)三重県公立高等学校の前期選抜および特別選抜について、2月1日時点の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の志願倍率は、津西(国際科学)4.05倍、松阪(理数)4.65倍など。
千葉県教育委員会は、掲示による発表に加えて、入学許可候補者内定者及び入学許可候補者の受検番号一覧を、県教育委員会が別に開設する専用ウェブサイトに掲載することを2019年2月5日に発表した。
千葉県教育委員会は2019年2月5日(火)、平成31年度 千葉県公立高等学校入学者選抜について、前期選抜(全日制・定時制)、特別入学者選抜、地域連携アクティブスクールなどの志願状況を発表した。平均倍率は、全日制の課程が1.71倍、定時制の課程が0.89倍だった。
早稲田アカデミーは2019年3月10日、中学1・2年生(新中学2・3年生)を対象とした「首都圏オープン学力診断テスト」を早稲田アカデミーの各校舎で実施する。参加費は無料。早稲田アカデミー通塾生以外の生徒も参加可能。希望者は無料カウンセリングも受けられる。
読売新聞東京本社は2019年3月24日、「よみうりGENKIフェスタ2019」を東京国際フォーラムで開催する。開成、渋谷教育学園渋谷・幕張の校長による特別座談会など、学校選びに役立つセミナーが多数行われる。セミナーは一部を除き事前予約制。入場無料。
東京都は2019年2月4日、2019年度都内私立高校入学応募者状況を発表した。1月29日正午現在の志願倍率は2.85倍。中間倍率がもっとも高い学校は、男子校が早稲田大学高等学院(普通)の6.68倍、女子校が豊島岡女子学園(普通)の7.98倍。
奈良県私立中学高等学校連合会は、2019年1月31日午前9時現在の平成31年度(2019年度)奈良県私立高等学校の出願状況を公表した。14校に1万755人が出願し、平均出願倍率は3.88倍。各校の倍率では、東大寺学園(普通)5.78倍、西大和学園(普通)6.31倍など。