advertisement
advertisement
大学入学共通テストが2022年1月15日から実施されている。受験生の精神状態を乱すような出来事が多発している今回、せめてこれ以降の試験は安心して臨んでほしいという思いから、Twitter上での人気ツイートをまとめた。
東京都教育委員会は2022年1月13日、受験総合相談窓口を設置した。新型コロナウイルス感染が急拡大する中、都内の受験生の不安を払拭するため、試験の特別対応や交通手段等について、受験生や保護者らの相談に対応する。設置期間は3月31日まで。
キッザニア東京では2022年1月28日から2月3日まで「マスク研究開発ウィーク」を実施し、期間限定の「マスク研究開発室」パビリオンをオープンする。マスクの仕組みやフィルターの役割を学び、快適なマスクの研究・開発の仕事を体験できる。
小中高生対象の英語塾J PREPを運営するJ Instituteは2022年度共通テスト英語試験の翌日、2022年1月16日に無料ウェビナー「2022年度共通テスト 英語試験分析速報」を開催する。参加無料、事前申込制。対象は、小学校高学年、中学生、高校生、保護者。
リセマムとINHOPは2021年12月22日、オンラインセミナー「受験期直前!とある男が教える、年末年始の勉強とメンタル維持のコツ」を共催した。葉一氏から受験生へのエールと合わせて、当日のようすをお伝えする。
受験期の体調管理のために、より我が子に合ったもの、質にこだわったマスクを使わせたいと考えている保護者におすすめ。快適性や衛生面を追求したプレミアムタイプの不織布マスク「シャープクリスタルマスク」が定期便サービスを展開している。
お茶の水女子大学は2022年2月20日、第1回女子中高生向けリーダーシップセミナー「リケジョ・イノベーション~理系女性起業家が語る、リケジョの可能性~」をオンラインで開催する。参加は無料。2月17日まで申込フォームにて申込みを受け付ける。
埼玉県教育委員会は2022年1月13日、2022年3月中学校等卒業予定者の進路希望状況調査(2021年12月15日現在)の結果を公表した。学校・学科別の希望倍率では、市立浦和(普通)2.80倍、川口市立(普通)2.53倍、市立川越2.50倍、大宮(理数)2.28倍等が高かった。
シャープは2022年1月13日、カラー電子辞書「Brain(ブレーン)」の「高校生モデル」2機種<PW-S2/PW-H2>、「大学生・ビジネスモデル」<PW-B2>、「中学生モデル」<PW-J2>、「生活・教養モデル」<PW-A2>の計5機種を発表した。
千葉県は2022年1月12日、令和4年度(2022年度)千葉県私立高校入学者選抜について、1月11日午後5時時点の前期選抜試験の志願状況を発表した。最終志願倍率は、渋谷教育学園幕張(普通)14.45倍、専修大学松戸(普通)12.66倍等。
東京駅丸ビルで2022年1月16日、寮のある学校に入学検討している家庭向けに、「寮のある学び」を特集したインターナショナルフェアが開催される。オンラインも同時開催。参加無料、事前申込制となる。
ECCは1月11日より、中学校・高校を対象にVR(仮想現実)を活用した新サービス「VR留学体験プログラム」の販売を開始した。費用は1人につき1万4,000円(税込)。1レッスン5名までの少人数制で、1回40分のレッスンを全4回行う。
松野博一官房長官は、2022年1月11日の記者会見で、大学入試は追試や再追試等により入試機会を確保し、4月以降の入学も可能とするよう、各大学へ要請したと公表した。
受験日と生理日が重なったこと、または重なりそうになったことがある女性の中で、不安があった人は85.1%にのぼることが、エムティーアイが2021年12月21日に公表した調査結果から明らかになった。
文部科学省は2022年1月11日、「無症状の濃厚接触者の受験者のうちタクシー、ハイヤー、海上タクシーでの移動を希望する皆様へ」を公開した。タクシー、ハイヤー、海上タクシーの利用方法や相談窓口の情報が記載されている。
栃木県総合教育センターは2022年1月7日、2021年度中学校等生徒の進路希望調査結果(第2回)を公表した。2021年12月1日現在の県立高校全日制課程の進学希望倍率は1.10倍。もっとも倍率の高い学校は、宇都宮中央(普通)2.20倍だった。