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「未来の教室」を牽引してきた経済産業省教育産業室の浅野大介室長(デジタル庁参事官を兼任)に、DX(デジタル・トランスフォーメーション)がもたらす日本の教育の未来について話を聞いた。加藤紀子氏によるインタビュー後編。
首都圏千葉・埼玉の私立高校の一般入試が東京・神奈川に先駆けて実施される。千葉県は2022年1月17日(月)より既に開始されており、埼玉県は1月22日(土)からスタートする。リセマムでは人気難関校の普通科の情報についてまとめた。
メディカルラボは、2022年1月22日から全国36会場で、「医学部入試合格ガイダンス『1年で合格するための戦略』」を開催する。対象は、医学部合格を目指す高卒生・高校生、中学生、保護者。事前予約制。参加費無料。オンライン会場もある。
駿台予備学校は2022年2月1日から2月17日に「大学入試共通テスト解説授業」をWeb配信する。対象は、中学生・高1・2生。解説授業では、ポイントとなる問題を解説するほか、今後の学習方法なども伝授する。参加は無料。事前申込制。
イード・アワード2021「通信教育」中高一貫生 総合の部で「進研ゼミ 中学講座 中高一貫」が最優秀賞とすべての部門賞を獲得。その特長等をベネッセコーポレーション中学・高校生事業本部の齋藤素子氏と山田晃生氏に聞いた。
河合塾麹町校は2022年1月20・22・23・29日、国公立大医学部医学科への2次出願のポイントを伝えるイベントを開催する。参加は無料で、事前申込が必要。Webサイトまたは電話より申し込む。
東京私立中学高等学校協会は2022年1月17日、「受験生の皆さまへ」と題して、私立中高入学試験と自然災害等への対応について発表した。いつ起きるかわからない自然災害等に備え、私立中学高校では安心・安全に受験できる体制を整えている。
トワールは、親子5,408組のビッグデータを分析、子供の性格についての親子間の認識のギャップの有無や量を明らかにした。繊細さや気にしやすさ・ストレスの受けやすさ等を示す「情緒安定性」が、5つの性格特性の中で保護者の把握が最も難しいという結果となった。
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは2022年1月15日、「新年度特別招待講習」の申込受付を開始した。対象は、全国の新高校1~3年生。申込日に応じて最大4講座まで、無料で受講できる。申込みは3月27日まで。
朝日新聞出版は2022年1月17日、「AERA」1月24日号を発売した。巻頭特集では「脱・理系嫌い」と題し、教育界のカリスマ・佐藤ママと開成中高前校長・柳沢幸雄氏による対談「理系好きを育てる」を掲載している。定価は440円(税込)。
三重県教育委員会は2022年1月14日、2022年度(令和4年度)三重県立高等学校進学希望状況を公表した。県内中学校等卒業予定者のうち、全日制課程進学希望者は1万1,350人。各校の希望倍率は、四日市(普通)1.10倍、四日市(国際科学)2.21倍、津西(国際科学)2.61倍、等。
和歌山県教育委員会は2022年1月12日、串本古座高校に公立校では全国初となる宇宙専門コースを2024年度に新設することを発表した。
栃木県教育委員会は2022年1月12日、2023年度(令和5年度)県立高校入学者選抜の日程を発表した。全日制課程の特色選抜における面接等は2023年2月8日と9日、一般選抜における学力検査は3月8日に実施する。
埼玉県は2022年1月15日、2022年度(令和4年度)埼玉県私立高校入試の中間応募状況を公表した。1月12日午後5時時点の応募状況によると、募集人員1万4,535人に対し、応募者数は6万1,086人、平均倍率は4.20倍であった。
「未来の教室」を牽引してきた経済産業省教育産業室の浅野大介室長(デジタル庁参事官を兼任)に、DX(デジタル・トランスフォーメーション)がもたらす日本の教育の未来について話を聞いた。加藤紀子氏によるインタビュー前編。
子供の反抗期は、当たり前だと分かっていても、親はどう対応していいのか不安になるもの。反抗期を迎えるにあたっての心構えや、親の接し方のポイントについて、サイタコーチングスクールの江藤真規氏に話を聞いた。