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「青少年読書感想文全国コンクール」(全国学校図書館協議会・毎日新聞社主催)は2024年で70回目の開催となる。コンクール課題図書を、小学校低学年、小学校中学年、小学校高学年、中学校、高校の区分ごとに紹介する。
ポプラ社は2024年4月、ポプラディアプラスシリーズの最新刊「ポプラディア プラス 地球環境」全3巻を発売した。環境問題についてデータを提示しながら総合的に取り上げ、わかりやすく解説している。セット定価3万1,350円(税込)。
医学部進学専門特化校舎である河合塾麹町校は2024年6月2日から23日の期間、医学部を目指す小中高生と保護者を対象に大学別の「医学部医学科セミナー」を全10回(10校)にわたり開催する。参加無料。事前申込制。
NPO埼玉教育ネットは2024年6月23日、受験生と保護者を対象に埼玉県の公立・私立の中学・高校が参加する進学相談会「入試ファースト」を浦和コルソにて開催する。50分ごとに5回に分けての入場。人数制限あり。参加無料。事前予約制。予約は6月1日より。
わが子を東大生にするために、いくらの出費が必要か。受験に頭を悩ませる首都圏では喉から手が出るほど欲される情報だろう。
大分県教育委員会は2024年5月10日、2025年度(令和7年度)大分県立高等学校入学者選抜のおもな日程を発表した。第一次入学者選抜は、2025年3月11日と12日に検査を実施し、3月14日に合格者を発表する。
広島県教育委員会は、2025年度(令和7年度)広島県公立高校入学者選抜の日程と基本方針を公表した。一次選抜の一般学力検査などは2025年2月26日から28日に実施し、3月10日に合格者を発表する。
体験型の英語学習施設TOKYO GLOBAL GATEWAY(TGG)は、2024年7月下旬から8月中旬の夏休み期間に、立川市「GREEN SPRINGS校」および江東区「BLUE OCEAN校」にて4日間のサマースクールを開講する。英語だけで楽しくチャレンジする全5テーマのプログラムを実施。事前申込制、申込みはWebサイトにて受け付ける。
早稲田アカデミーは2024年7月7日、中学生を対象に「首都圏オープン学力診断テスト」を実施する。テスト科目は英語・数学・国語・理科・社会の5科目か、英語・数学・国語の3科目から選択できる。参加費無料。締切りは6月24日。別日受験や自宅受験もできる。
大分県教育委員会は2024年5月15日、2024年度(令和6年度)大分県立高等学校入学者選抜学力検査(第一次)の全体的状況を公表した。学力検査合計点の平均は156.1点。前年度の平均点より11.6点上昇し、過去5年間の平均点より高い結果になった。
鹿児島県教育委員会は2024年5月14日、2024年度(令和6年度)鹿児島県公立高等学校入学者選抜における学力検査の結果を公表した。学力検査の平均点は前年度比7.1点減の240.0点で、国語以外の4教科で前年度を下回った。
ローマ字の使用に関して、盛山正仁文部科学相は2024年5月14日、文化審議会の島谷弘幸会長に諮問文「これからの時代におけるローマ字使用の在り方について」を手交した。約70年ぶりに、ローマ字のつづり方を見直す。
文部科学省の推進する国民運動「早寝早起き朝ごはん」の推進会員であるルーティ運営の子育て支援団体「はぴねす子育て」は2024年5月13日、中学卒業後の進路選び情報ポータルサイト、および学校支援プログラム「はぴねす子育て進路ガイド」を公開した。
小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ」で、『文豪ストレイドッグス』とのコラボ連載がスタート。6月号は2024年5月15日に発売される。
滋賀県教育委員会は2024年5月13日、2024年度(令和6年度)滋賀県立高等学校入学者選抜の結果まとめを公表した。全日制の課程の募集定員9,400人に対し、実入学者数は9,106人、充足率は96.9%。定時制もあわせた充足率は前年度(2023年度)と同様95.7%となった。
市進学院・市進予備校では、2024年5月、6月に、自分の今の学力を客観的に分析し、夏に向けてステップアップすることを目標にした、学年別・目的別の「学力診断」を実施する。対象は年長、小学生、中学生、高校生。