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現役研究者、東大大学院の仲間、国際生物学オリンピックメダリストなど、生物学に特化した6人が配信している「ゆるふわ生物学」YouTubeチャンネル。そのメンバーのひとり、三上智之さんが語る「研究」の魅力とは。子供の夏の体験を豊かにするためのヒントを聞いた。
福井県教育委員会は2024年7月8日、2025年度(令和7年度)福井県立高等学校入学者選抜における推薦入学者選抜および特色選抜の実施校、県立高志中学校の入学者選抜日程などを公表した。高志中学の入学者選抜は12月14・15日。
埼玉県内にも20校舎以上を展開し、高い合格実績を誇る早稲田アカデミー。教育事業本部 第三事業部長(埼玉県展開校舎統括)の雲井直将氏に、2025年度の埼玉県の公立高校入試を中心に、近年の志願傾向や注目すべき点、人気校の動向、併願私立校に関する最新情報、夏休みの学習・過ごし方のポイントについて伺った。
秋田県教育委員会は2024年8月から9月にかけて、「高等学校の統合等再編整備構想案に関する説明および意見交換会」を県内9か所で開催する。「高等学校の統合等再編整備構想案」では、矢島高校と西仙北高校の「地域校化」、大曲農業高校太田分校の募集停止などを盛り込んでいる。
新しい時代の学びを支える安全・安心な教育環境の実現のために必要なことの上位に「老朽化対策」とあわせて「トイレの改善」があげられたことが、学校のトイレ研究会が公表した自治体アンケート調査の結果から明らかになった。バリアフリートイレやトイレの洋式化・乾式化を求める声が上位にあがっている。
熊本県教育委員会は2024年7月11日、2025年度(令和7年度)県立高等学校生徒募集定員について公表した。2025年度の全日制の生徒募集定員は1万960人。前年度と比べて40人減。定時制の生徒募集は440人で前年度と同じとなっている。
IT分野のジェンダーギャップの解消を目指すWaffleは2024年7月より、女子およびノンバイナリーの中高生を対象にしたIT教育プログラムとキャリア支援を提供する「Waffle Camp ホームタウン」を全国6都市にて無償開催する。
日本英語検定協会は2024年7月16日、Webサイトで「英検2024年度第1回検定二次試験」本会場A日程の合否結果閲覧を開始する。団体責任者は午前11時以降、個人は午後1時以降に公開予定。成績の詳細(受験者マイページ)は午後2時以降に閲覧を開始する。
オンライン英会話サービス「Kimini英会話」を提供しているGlatsは2024年7月18日、中高生の保護者向けに「最新入試トレンドと英語外部試験利用入試セミナー」をオンラインにて開催する。参加無料。
東京都教育委員会は2024年7月11日、東京都立六郷工科高等学校における学科改編について公表した。同校は2025年4月、既存の工業系5学科を「ものづくり工学科」の1学科に統合する。
山梨県教育委員会は2024年7月11日、2025年度(令和7年度)公立高等学校入学者選抜における全国募集の募集要項等について公表した。全国募集を実施する公立高校は北杜、韮崎、甲府工業など8校で、検査は前期募集と同日程で実施する。募集定員は11月上旬に公表予定。
東進ハイスクール・東進衛星予備校は、高校0年生(高校生レベルの学力をもつ中学生)~3年生対象の夏期特別招待講習の申込を受け付けている。最大4講座無料は2024年7月13日申込みまで。申込日により無料講座数は異なる。
夏休みも目前。宿題や受験勉強など、東大生は、どんなふうに計画を立てて夏休みを過ごしていたのだろうか。東大生100名程度にアンケートをとった結果を共有したい。
この「東大生が答えるお悩み相談室」シリーズは、読者から寄せられた質問やお悩みについて、東京大学に在学する現役東大生たちが答える動画企画だ。インタビュー形式で、読者・視聴者から届いた勉強や受験、大学生活などに関するさまざまな質問に答えていく。
シリーズ最新作『桃太郎電鉄ワールド ~地球は希望でまわってる!~』の無料体験版が配信開始!
東京都立中央図書館は2024年7月27日~10月2日、「北里柴三郎と新しいお札の偉人たち」を開催する。20年ぶりの新札発行にあわせた企画展で、体験コーナーもあり、夏休みの自由研究に活用できそうだ。入場は無料。