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大阪府は2025年2月10日、大阪府公立中学校長会による2025年度(令和7年度)大阪府公立高等学校入学者選抜の進路希望調査(2月)の結果を発表した。1月31日時点の進学希望倍率は、茨木(文理)1.84倍、春日丘(普通)1.82倍、山田(普通)1.65倍など。
イトーキは2月9日の「学習机の日」に合わせて、小中学生の子を持つ親945人を対象に、家庭内の学習環境が子どもに与える影響について調査を実施した。
大学通信は2025年1月22日、「2024年学部系統別実就職率ランキング(体育・スポーツ系)」を公開した。3位は尚美学園大・スポーツマネジメント学部、4位は名古屋学院大・スポーツ健康学部、5位は駿河台大・スポーツ科学部がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
駿台現役フロンティア/駿台予備学校が「イード・アワード塾2024」高校生/大学受験生 集団指導 オンライン授業の部において最優秀賞を獲得した。同校の受験指導における特徴とこだわり、今後の展望について、同校の教育DX本部 教学マネジメント部統括の磯川勝氏に話を聞いた。
東京都教育委員会は2025年2月7日、2025年度(令和7年度)東京都立高等学校入学者選抜の応募状況について、志願変更前の出願者数と倍率を公表した。全日制には3万8,739人が出願し、平均倍率は1.29倍。学校別では、日比谷2.01倍、目黒1.35倍、青山2.04倍など。
奈良県教育委員会は2025年2月7日、2025年度(令和7年度)奈良県公立高等学校入学者特色選抜などの出願状況について中間発表した。
福島県教育委員会は2025年2月7日、2025年度(令和7年度)県立高等学校入学者選抜前期選抜および連携型選抜の志願状況(一次)を公表した。出願先変更前の志願倍率は、福島(普通)1.20倍、安積(普通)1.13倍、白河(理数)0.85倍など。出願先変更は2月10日から13日まで受け付ける。
神奈川県教育委員会は2025年2月7日、2025年度(令和7年度)神奈川県公立高等学校一般募集共通選抜などの志願変更締切時志願状況を公表した。全日制課程の確定平均競争率は前年度比0.01ポイント減の1.17倍。学校別では横浜翠嵐(普通)2.04倍がもっとも高い。
群馬県教育委員会は2025年2月7日、2025年度(令和7年度)群馬県公立高等学校入学者選抜における全日制課程・フレックススクール選抜の第1回志願状況を公表した。各学校の志願倍率は、県立前橋(普通)1.12倍、高崎(普通)1.33倍など。
石川県教育委員会は2025年2月6日、2025年度(令和7年度)石川県公立高等学校推薦入学の確定出願状況を公表した。全日制24校の出願者数は663人で平均倍率は0.83倍。学校・学科別では小松市立(普通・芸術)2.33倍がもっとも高かった。
CLACKは2025年2月5日、東京都中野区鷺宮に中高生向けのデジタル体験施設「テクリエ さぎのみや」を開所した。
島根県教育委員会は2025年2月7日、2025年度(令和7年度)島根県公立高等学校入学者選抜における一般選抜の出願者数一覧(志願変更前)を発表した。2月6日正午現在の志願倍率は松江工業(機械)1.42倍がもっとも高く、ついで出雲(普通)1.34倍。全日制平均で0.83倍。
河合塾は2025年3月、新高3生・新高2生・中高一貫校の新1年生を対象とした「難関国立大入試本番チャレンジ」を開催する。2月25日・26日に実施されたばかりの東大・京大などの難関国立大学の入試問題にいち早く挑戦できる本番体験イベントとなっている。
2025年1月18日に実施された新課程対応後初の共通テスト。「英語」にはどんな特徴が見られ、これまでとは何が変わったのか。問題傾向と対策をわかりやすく解説したセミナーのようすをお伝えする。
高宮学園 代々木ゼミナール(代ゼミ)は2025年2月6日、モノグサと共同開発した定期テスト対策アプリ「単元マスターRote(ローテ)」を4月より提供すると発表した。
秋田県教育委員会は2025年2月6日、2025年度(令和7年度)秋田県公立高等学校入学者選抜の1次募集志願状況(志願先変更前)を発表した。全日制1次募集全体の総志願者倍率は0.86倍、特色選抜の志願倍率は0.60倍となった。
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