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早稲田大学と慶應義塾大学は「早慶和書電子化推進コンソーシアム」において、2022年10月から期間限定で、約1,200点のコンテンツ提供を開始する。出版社との対話を通じて、電子書籍(和書)の課題を図書館と出版社の双方にとってプラスとなる形で解消することを目指す。
河合塾が発信する医学部入試・受験対策情報サイト「河合塾 医進塾」は2022年10月18日、第2回全統共通テスト模試から見た医学部志望動向2023を公表した。志願者数は国公立前期が前年比118%、私立が前年比112%と、いずれも増加した。
東京都教育庁は2022年10月20日、2023年度東京都立高等学校、中学校・中等教育学校の第一学年生徒の募集人員を公表した。都立高等学校の全日制課程の募集人員は、前年度より640人増の4万1,030人。白鷗が募集停止となり、三田・向丘等20校が学級増となる。
朝日新聞出版は2022年10月20日、「中学受験2023 時事ニュース完全版」を発売した。中学入試の頻出テーマの1つである時事問題や話題のニュース、2023年入試の傾向等を知ることができる。定価1,760円(税込)。
金融庁と企業の海外進出をサポートしているトライコー・ジャパンは、2022年11月10日と11月17日、国内インターナショナルスクールとボーディングスクールを徹底解説するオンラインセミナーを開催する。参加費は無料。要事前申込み。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」にて奨学生入試についてまとめたページが公開された。国公立大学の一覧ページと私立大学の一覧ページに分けられており、10月13日時点で国公立大学26校、私立大学515校の情報が掲載されている。
絵本ナビは2022年10月17日、日本テレビアナウンサーが考案した滑舌をトレーニングする絵本の第2弾を発表。絵本ナビ公式アプリで独占配信を開始した。シリーズ2作目は、な行の“筋トレことば”をたくさん盛り込んだ「な行編」。
ニューヨーク州法審査委員会は2022年10月20日(アメリカ時間)、2022年7月に実施されたニューヨーク州司法試験(Bar Examination)の結果を発表。米国内で教育を受けた候補者を含む9,609人の候補者のうち、6,350人が合格した。
総合光学機器メーカーのVixen(ビクセン)は、KADOKAWAが発刊する学習図鑑シリーズ「角川の集める図鑑GET!」とのコラボキャンペーンを実施。キャンペーン期間は2022年10月19日から2022年10月31日まで。Twitterのフォローとリツイートで応募できる。
次世代ロボットエンジニア支援機構は、2022年度ロボコン学生チーム支援制度の対象チームを公募する。応募対象は、小学校から大学院等の教育機関に所属する生徒、学生のみから構成されるチーム。募集締切は、2022年11月13日。
河合塾とKEIアドバンスは、高1・2生向け「総合型・学校推薦型選抜」の特集ページを、2022年10月21日より11月11日までの期間限定で公開する。特集ページには、全国148大学の入試情報や、河合塾講師によるガイダンス等の情報が掲載される。
千葉県教育委員会は2022年10月19日、「県立高校改革推進プラン:第1次実施プログラム」を策定した。国府台高校等の3校に教員基礎コースを設置し、船橋高校を理数教育の拠点校とする等、12項目18校の再編計画を盛り込み、都市部と郡部における統合の方向性を示している。
東京都の小池百合子知事は2022年10月18日、東京23区の大学における定員増を抑制する規制等について有識者による検討会議が行われていることに対し、規制の早期撤廃等を含む緊急要望書を岡田直樹デジタル田園都市国家構想担当大臣に提出した。
山梨県教育委員会は2022年10月19日、2022年度(令和4年度)中学校卒業予定者の第1次進路希望調査結果の概要を公表した。甲府東(普通)2.13倍がもっとも高く、全日制公立27校の参考倍率は1.03倍と全県1学区制となってから最低となった。
駿台は医学部を目指す受験生を対象に「スーパー医系実戦講座」を2022年10月・11月に開講する。会場は駿台校舎の仙台校・横浜校と特設会場の新潟・長崎・鹿児島。対面講座の他、映像配信による講座(医系論文)も実施している。受講料は1科目2,000円。事前申込制。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第8回となる「ReseMom Editors' Choice 2022」では、10のサービスを選出させていただきました。
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