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LITALICOは2019年7月31日、コクヨ「しゅくだいやる気ペン」を用いたワークショップ「夏休みの宿題みんなでスタートダッシュ会」を東京原宿にあるコクヨ直営ショップ&カフェ「THINK OF THINGS」(東京・原宿)で開催した。
「子供の科学 2019年8月号別冊付録」では、micro:bitプログラミングを用いたロボット作りを紹介。Scratchと連携する方法とは?夏休みの自由研究に、プログラミングに挑戦してみるのはいかがだろうか。
さまざまな条件を考慮し、いくつも筋道を考えて、もっとも良いと思うことを選択すること。一見ありきたりなアクションのスキルを測ること、鍛えることは思いのほか難しい。本企画では「算数ラボ 図形空間認識力のトレーニング」から、思考力を養う問題を紹介する。
一般的な中学受験の算数入試では通常、図形の出題率が問題全体の3分の1程度を占める。本企画では、トレーニングのきっかけとして「算数ラボ図形 空間認識力のトレーニング」から、思考力と空間認識力を養う問題を紹介する。
CG高等館・東進衛星予備校、神奈川新聞社は2019年9月29日、「大学進学フェスタ2019」をパシフィコ横浜で開催する。対象は中学生・高校生・保護者。神奈川の受験生に人気の121校が参加する。大学別相談のほか、美大コーナーも設けられる。入場無料。
さまざまな条件を考慮し、いくつも筋道を考えて、もっとも良いと思うことを選択すること。一見ありきたりなアクションのスキルを測ること、鍛えることは思いのほか難しい。本企画では「算数ラボ 図形空間認識力のトレーニング」から、思考力を養う問題を紹介する。
一般的な中学受験の算数入試では通常、図形の出題率が問題全体の3分の1程度を占める。本企画では、トレーニングのきっかけとして「算数ラボ図形 空間認識力のトレーニング」から、思考力と空間認識力を養う問題を紹介する。
リクルートマーケティングパートナーズは2019年7月17日、「進学ブランド力調査2019」の結果を発表した。高校生が志願したい大学は、関東エリアで「早稲田大学」、東海エリアで「名城大学」が3年連続の1位。関西エリアでは12年連続で「関西大学」が1位となった。
文部科学省「学校基本調査」によると、1990年から2016年の小学生の数は937万人から639万人へと大幅に減少している。一方、私立に通う小学生は6.4万人から7.7万人へと増加。私立小学校人気が高まる中、志願者獲得のためにアフタースクールを設置する学校も増えてきている。
リセマムでインタビューを行った教育ジャーナリストおおたとしまさ氏の直筆サイン入り著書「世界7大教育法に学ぶ才能あふれる子の育て方 最高の教科書」をリセマム読者3名にプレゼントする。応募締切りは2019年7月31日(水)。
モンテッソーリ、シュタイナー、レッジョ・エミリア、ドルトンプラン、サドベリーなど、世界7大教育法を国内実践校取材を交えて紹介する、おおたとしまさ氏の新著「世界7大教育法に学ぶ才能あふれる子の育て方 最高の教科書」。親たちへ何を投げかけるのか。
私学妙案研究所は2019年7月24日、「夏休み自由研究フェスタ 2019 in 横浜」を開催する。私立中学校や教育関連企業が自由研究体験ブースを出展し、工作や理科実験、語学などを体験できる。入場料は無料。予約不要。
保護者が夏休みに子どもにさせたい習い事は、1位「英語・英会話スクール」、2位「プログラミング」であることが、イー・ラーニング研究所の調査により明らかになった。体験させたいアクティビティは「旅行」や「キャンプ」に人気が集まった。
キャンパス書類収容カバーノートは、紙資料の多いPTA活動にピッタリのアイテム。その特長を紹介する。
アルファコーポレーションは、3歳から10歳の子どものいる母親を対象に「子どもの教育に関する意識調査」を実施。8割近くの母親が子どもの教育に関して不安を感じていることがわかった。
「自由研究できたえる!!ホンモノの考察力」がイースト・プレスから刊行されている。この書籍を、抽選のうえ読者3名にプレゼントする。応募締切は7月15日。