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京都府教育委員会は12月26日、京都府立中学校の2024年度(令和6年度)入学志願者数を発表した。南陽高等学校附属中学校には100人が志願し倍率は2.50倍、洛北高等学校附属中学校は2.45倍、福知山高等学校附属中学校は1.63倍、園部高等学校附属中学校では0.85倍となった。
伸芽会は2024年1月、新年長児向けに「難関小学校 志望校別ガイダンス・講座」を開催する。講座校は慶應義塾幼稚舎、慶應義塾横浜初等部、早稲田実業学校初等部、男子難関校、女子難関校で志望校別に実施する。事前予約制。
「進研ゼミ小学講座」では、全国の小学生やその保護者向けに「未来をつくる授業」の発信を開始した。第1回「落合陽一が語る!これからの教育において大切な『考える力』とは!? 」の動画配信を2023年12月24日より開始した。小学生と保護者対象。視聴無料。
共通テスト後、すぐに私立大学医学部の入試が始まるタイトなスケジュールが強いられる医学部受験。今から備えておきたいのが、小論文・面接対策だ。駿台予備学校の医学部専門校舎・市谷校舎の秋庭孝一郎氏と同校を卒業した現役医学部生のおふたりに、実体験も含め話を聞いた。
明光ネットワークジャパンは2023年12月21日、受験を控える中学3年生の子供を持つ保護者を対象に「中3受験生への保護者のサポートに関する実態調査」を公開した。保護者が受験生にストレスを与えているセリフは「勉強しなさい」だという。
進学相談.comは2024年1月18日、中学受験を検討中の保護者を対象に、新春スペシャル対談「私学の先生と一緒に考える 中学受験初めの一歩」をオンライン開催する。私立中学校の先生3名を招き、中学受験事情について講演する。参加無料。事前申込制。
四谷大塚は2023年2月1日、小学5年生を対象に「開成・桜蔭入試同日体験受験」を実施する。1年後の受験に向け、2024年度の開成・桜蔭の入試問題にチャレンジできるという。受験料は5,280円(税込)。校舎窓口や四谷大塚Webサイトにて申込みを受け付けている。
経済協力開発機構の国際的な学習到達度調査「PISA2022」の結果において、日本は、数学の成績や教育におけるウェルビーイングなどの結果から安定・向上が見られた「レジリエントな」国となった。
駿台は2024年1月20日、高校3年生と保護者を対象に「大学入学共通テスト自己採点 ー動向からみる東大入試!ー」を駿台予備学校 お茶の水校3号館(東大専門校舎)にて開催する。参加費無料。事前申込制。締切りは1月19日。定員に達し次第、締め切る。
国際的な学習到達度調査「PISA2022」の結果が2023年12月5日に発表された。日本は科学・数学的リテラシーの2分野で、OECD加盟37か国中1位となったものの、実生活における課題について数学を使って解決する自信が低いことがわかった。
難関の医学部に合格した後の生活を描いた漫画、『Dr.Eggs ドクターエッグス』(集英社)。漫画のタイトルどおり「お医者さんの卵」たちのストーリーだ。カルペ・ディエム代表 西岡壱誠が、慶應義塾大学の現役医学部生とこの漫画を読み、話を聞いた医学部の実情とは。
京進は2024年1月21日、2025年4月に新設される愛知県立の中高一貫校・明和高校附属中学校への入学を目指す現小学4・5年生を対象とした「明和高附属中模試」をTOPΣ 千種校にて実施する。受験料無料。保護者説明会は同時開催。定員になり次第、受付を終了する。
「探究」を核とした学びを展開する開智学園が2024年4月、新たに「開智所沢小学校・中等教育学校」を開校する。開設準備担当の吉村昌輝先生に、開智学園所沢が目指すビジョンやカリキュラムの特徴について聞いた。
Z会グループの栄光が運営するオンライン進学塾「EIKOH LiNKSTUDY(栄光リンクスタディ)」は2024年1月13日と20日、新小1~3年生(現年長~小2)を対象に「オンライン実力判定テスト」の解説授業と新年度開講説明会を開催する。参加費無料。事前申込制。
横浜市は2023年12月7日、市職員採用試験において、民間企業志望や転職活動中の人も受験しやすい試験を拡充すると発表した。技術先行実施枠や社会人採用試験などの第1次試験をSPIのみに変更するほか、技術職の社会人採用試験を新設するという。
共通テスト後、すぐに私立大学医学部の入試が始まるタイトなスケジュールが強いられる医学部受験。今から備えておきたいのが、小論文・面接対策だ。駿台予備学校の医学部専門校舎・市谷校舎の秋庭孝一郎氏と同校を卒業した現役医学部生のおふたりに、実体験も含め話を聞いた。