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千葉科学大学は2019年2月9日・10日の2日間、マリーナキャンパスの危機管理学部棟防災シミュレーションセンターにて「親子孫で<たのしい仮説実験>講座」を開催する。対象は小学生から大人までで、親子だけでなく大人だけの参加も可能。先着順で定員20組を募集する。
日能研は2019年1月14日、小学2年生から5年生を対象に全国テストを開催する。受験料は無料。申込みは、Webサイトまたは電話にて受け付けている。子どもがテストを受けている間に保護者会も実施する。
首都圏模試センターは2018年12月4日、受験情報ブログにて「いよいよ迫った2019年入試。親子でここに注意しよう!」を公開。2018年12月2日実施の小6統一合判で配布されたもので、ベストの状態で入試を迎えるためのアドバイスと保護者の心構えなどを伝えている。
京都市教育委員会は2019年1月より、日本電気(NEC)や京都大学学術情報メディアセンターと「未来型教育 京都モデル実証事業」を開始する。市内の小中学校を対象に、AIなどの先進技術を活用した協働学習における学習状況の可視化・評価と統合的な学習データ分析を行う。
教育情報サイト「リセマム」は、塾の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2018「塾」を発表した。
日能研は2018年12月3日、「2019年中学入試予想R4一覧」の首都圏11月20日版と東海11月版を公開した。合格可能性80%ラインの偏差値は、男子が筑波大駒場(72)、開成(71)、女子が桜蔭(67)、女子学院(66)、東海が海陽・特給(68)など。
小学生・中学生・高校生を対象とした個別指導塾「SecondHomeSpace」国分寺南口校は2019年2月1日、生徒が自ら選んだ教材を無料提供する新サービス「自立型学習支援コース」の提供を開始する。入塾料金や設備利用、教材費は完全無料で、かかる費用は授業料のみ。
幻冬舎は2018年12月6日、「一行怪談漢字ドリル 小学3年生」を発売した。すべての例文が“怖い話”になっており、小学3年生で習う全200字をマスターできる。5月にはすでに「小学1・2年生版」が発売されており、「これなら飽きない」と好評だという。
駿台予備学校グループの駿台国際教育センターは2018年12月16日、英語学習に取り組む小中学生や帰国生を対象とした無料クリスマスイベントを開催する。参加無料で事前申込制。楽しいクリスマスイベントのほか、英語4技能レベルチェックなども行う。
埼玉県春日部市は、学業やスポーツ、芸術などさまざまな分野で「挑戦したい、実現したい夢を希望」を持つ小中学生に対し、最大5年間で上限100万円を交付する「春日部市未来を育む奨学金」を実施する。2019年1月8日まで夢を実現するためにチャレンジしたいことを募集する。
ツインリンクもてぎは、1年を通して水辺で暮らす生きものの調査研究を行う小学生会員「水生生物キッズ研究員」の募集を12月15日から開始する。
受験生の母親の心配事は、「風邪やインフルエンザにかかること」が7割以上でもっとも高いことが、日本能率協会総合研究所が2018年12月4日に発表した調査結果より明らかとなった。
小学館は2018年11月29日、歴史教科書で定評がある山川出版社の編集協力を得た「小学館版学習まんが 世界の歴史」全17巻を同時発売した。授業や受験にも役立つ内容で、小学校高学年から楽しめる。全巻セットは特典付きで1万6,660円、別売りは1巻あたり980円(各税別)。
朝日新聞の朝刊に毎日掲載されている人気コーナー「しつもん!ドラえもん」から、スポーツをテーマにまとめたQ&Aブック「しつもん!ドラえもん 教えて!スポーツ編」が、2018年12月4日に小学館より発売された。価格は864円(税込)。書店や朝日新聞販売所にて販売する。
「未来にあったらいいな」という子どもたちのアイデアが、ホンダウエルカムプラザ青山に集結。「第16回 子どもアイディアコンテスト」の最終審査会と授賞式が2018年12月1日に開催された。
「ドルトンスクール」が輩出した卒業生の一人、東京大学経済学部4年の丹羽慶太さんに、ドルトンプランでの学びやその魅力についてふりかえってもらった。