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文響社とデイリー・インフォメーションは、「うんこドリル」と関東周辺の全31施設のコラボレーション企画として、「うんこおでかけドリル 関東周辺版」を各施設にて開催する。実施期間は2020年7月31日より9月30日まで。
家庭でできる科学実験を紹介する日本ガイシのコンテンツ「NGKサイエンスサイト」は、夏休み特集として「夏休みの自由研究スペシャル2020」を公開している。数多くある実験の中から、夏休みの自由研究のテーマにぴったりの実験を紹介している。
埼玉県立総合教育センターは2020年7月28日、小・中学生向けに「センター夏トレ」、高校生向けに「オンライン夏期講習」の2つのWebサイトを公開した。1学期の学びの復習や受験対策のひとつとして、家庭や学校で活用できる。
東京大学クイズ研究会の有志で立ち上げたWebメディア「QuizKnock」(クイズノック)から発足した「QuizKnock Lab」のナイスガイこと須貝駿貴氏の著書「東大流!本気の自由研究で新発見 QuizKnock Lab」(KADOKAWA)より、東大流の楽しい科学実験を紹介する。
2020年の夏休みに9割以上の保護者がオンラインでの習い事を検討していることが、イー・ラーニング研究所の調査により明らかになった。夏休みに子どもにさせたい習い事は、「英語・英会話スクール」「プログラミング」に人気が集まった。
ベネッセ教育情報サイトは、小中学生の保護者に向けて「夏休みの自由研究 カンタン解決策特集!」を公開している。240以上の自由研究テーマを収録しているほか、テーマの選び方やまとめ方、子どもの励まし方も解説している。
全国学校図書館協議会と毎日新聞社は「第66回青少年読書感想文全国コンクール」を開催する。応募者の年齢は満20歳まで。応募者の在籍する校種によって、応募を5部10区分とする。締切りは都道府県により異なる。
総務省統計局は2020年9月19日、Webセミナー「わくわく!統計アカデミー for KIDS」を開催する。小学5・6年生を対象に、オンライン会議システム「Zoom」を使って行われる。申込みは9月11日午後5時まで、Webサイトにて受け付けている。
学研ホールディングスは、「家庭学習応援プロジェクトサイト」にて、ユーザー参加型企画「今年の夏はコンテスト&チャレンジ!みんなで発表しよう!つながろう!」と、オンライン参加型イベント「学研キッズフェス2020」を開催する。
私学妙案研究所は、「おうちで自由研究フェスタ 2020」を2020年7月15日からオンラインで開催中。小学生低学年からが対象で、私立中学校や教育関連企業が自由研究に関するページを公開し、工作や理科実験、語学などを体験できる。
日本英語検定協会は、2020年7月25日に実施した「2020年度第1回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報を7月27日午後1時以降にWebサイトに公開する。一次試験の合否結果・成績表の閲覧サービスは8月11日に開始予定。
やる気スイッチグループの子ども向け英語・英会話スクール「WinBe(ウィンビー)」は2020年8月31日までの期間限定で、幼児から小学生を対象に、目的・レベルにあわせて子どもの英語力を強化するサマーコースを開講した。
開校6年で海外の業界誌から「アジアトップ10ボーディングスクール」に選ばれるほどの評価を得て、世界各国の有名大学が視察に訪れるユナイテッド・ワールド・カレッジ ISAKジャパン。創設者の1人で代表理事の小林りん氏に教育の「今」と「未来」についてお話を伺った。
開校6年で海外の業界誌から「アジアトップ10ボーディングスクール」に選ばれるほどの評価を得て、世界各国の有名大学が視察に訪れるユナイテッド・ワールド・カレッジ ISAKジャパン。創設者の1人で代表理事の小林りん氏に教育の「今」と「未来」についてお話を伺った。
steAmは「steAm PLAY SCHOOL」を開講する。第1回目のワークショップとして2020年8月1日と8日に「STEAMスライムで食品サンプルをつくろう」(2回シリーズ)をオンラインで開催する。対象はおもに小中学生。
新型コロナウイルスの影響で、家の中で過ごす機会がとても多くなった今、家の中でも練習することができて、災害時や非常時に役立つだけでなく、工作やものづくりにも応用できる「サバイバルロープワーク」。ロープワークの基本を「子供の科学 2020年6月号」より紹介する。