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ポプラ社とnoteが共催する“子ども向け作品”投稿コンテスト「#こんな学校あったらいいな」は、2020年7月16日より応募作品の受付けを開始した。締切りは8月31日。漫画「孤独のグルメ」原作者でエッセイストの久住昌之氏らが審査員を務め、10月上旬に受賞作品を発表する。
バリューズフュージョンは2020年7月~10月上旬の毎週土曜日、小中学生向けビジネススクール「いいね!MBA」第2期プログラムをオンラインで開講する。対象は小学3年生から中学3年生。参加費は各講座とも4,180円(税込)。Webサイトにて申込みを受け付けている。
警察庁は、2020年7月11日より「令和2年度交通安全ファミリー作文コンクール」の募集を開始した。応募区分は、小学生の部と中学生の部。応募締切は2020年9月10日で、郵送の場合は当日消印有効。
愛知県私学協会は「第36回2021愛知の私立学校展」を2020年8月8日と9日、10日にドルフィンズアリーナ(愛知県体育館)で開催する。中学3年生および小学6年生とその保護者限定の事前予約制。予約方法は、Webサイトで7月30日公開予定。
開成教育セミナーは、2020年7月23日から始まる夏期講習の学費を、小学1年生から中学2年生までは無料、中学3年生は半額とする「夏の応援キャンペーン」を実施する。申込みはWebサイトもしくは電話で受け付けている。
Y-SAPIX Global CampusとTriple Alphaは2020年8月9日、小中高生とその保護者を対象に、「第5回北米ボーディングスクールフェア~オンラインイベント~」を開催する。参加無料。
受験ドクターは2020年7月20日から22日まで、「クラスアップオンラインセミナー」を開催する。SAPIX・四谷大塚・早稲田アカデミー・日能研の各塾別に対応したクラスアップの対策、ノウハウをプロが伝授する。申込みはWebサイトにて受け付けている。
筑波大学附属駒場高等学校は、2020年大学入試結果を発表した。2020年4月6日時点で、東京大学に93人、早稲田大学に59人、慶應義塾大学に50人合格したことがわかった。卒業生(161人)に占める東大現役合格者(72人)の割合は44.7%だった。
ミシマ社は2020年8月、「こどもとおとなのサマースクール2020」をオンラインで開催する。絵本作家tupera tupera(ツペラ ツペラ)ら、5組を講師に迎える。「全講座参加チケット」は1万5,000円、「講師ごとの単独チケット」は4,000円(いずれも税別)。
千葉学習塾協同組合は2020年7月26日、学校紹介をYouTubeライブで配信する「スクールフェア2020オンライン」を開催する。市川中学・高校、東邦大学付属東邦中学・高校など40校が参加。10月11日にはZoomを使ったオンライン個別相談も実施する。
明治大学は2020年7月14日、ONLINEミュージアムを開設。明治大学博物館による収集・保管、調査・研究、教育・普及の成果をデジタル化し、継続的にコンテンツを増補しながら情報配信を行っていく現在進行形のサイトとなっている。
女子学院高等学校は、2020年大学入試結果を発表した。2020年5月15日時点で、東京大学に33人、京都大学に6人、早稲田大学に150人、慶應義塾大学に72人、合格したことがわかった。
「朝日小学生新聞」を発行する朝日学生新聞社は、SDGs(持続可能な開発目標)について学ぶことができる授業形式の動画を2020年6月下旬に公開した。基礎編と応用編の2本を公開。すべて無料で利用できる。
SAS Institute Japan(以下SAS)は2020年8月に、統計の基礎やグラフを使ってデータサイエンスの楽しさを体験できるイベント「なつやすみ 親子でデータサイエンス」を、初めてオンラインで開催する。
ワン・パブリッシングは2020年7月10日、小・中学生およびその保護者向けのWebサイト「学研キッズネット」にて、自宅でもできる実験・工作コンテンツを多数用意した「夏休み!自由研究プロジェクト2020」を開始したことを発表した。
桜蔭高等学校は、2020年大学入試結果を発表した。2020年5月時点で、東京大学に85人、京都大学に2人、早稲田大学に152人、慶應義塾大学に97人合格したことがわかった。