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増進堂・受験研究社は2021年7月9日、小・中学生の子供をもつ保護者を対象としたオンラインセミナー「世界トップティーチャーと一緒に考える!『身近な環境を家庭の学びにツナグ方法』」を開催する。費用は無料。ZoomもしくはYouTubeLIVEで視聴できる。
NHK文化センターは2021年7月4日、「中学受験の天王山 夏休みの過ごし方」をオンラインで開催する。中学受験のカリスマである安浪京子先生が夏休みの計画的な過ごし方を指南する。受講料金は3,630円(税込)。受講申込はWebサイトにて受け付けている。
気候ネットワークは、小学生から高校生を対象とした「未来を守る作文コンクール2021 ~脱炭素社会に向けて行動しよう~」を開催する。応募期間は2021年7月1日から9月10日まで。作文部門とアクション・レポート部門で作品を募集する。
SAPIX(サピックス)小学部は、2021年6月13日に実施した小学6年生対象の「2021年度第2回志望校判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表をWebサイトに掲載している。難関校の偏差値は、筑駒が71、灘が68、桜蔭が62等。
自らも中学2年生から不登校を経験、不登校の子供や若者たちを数百人以上取材してきた編集長・石井志昂氏に、子供が「学校に行きたくない」と言った時、周囲の大人はどのように受け止め、支えれば良いのか話を聞いた。
講談社の学習まんが「日本の歴史」Webセミナー第8弾が、2021年7月12日午後7時より開催される。セミナーでは、日本史講師と世界史講師が「アジア・太平洋戦争」について、同時授業を行う。小中高生や親子等、誰でも参加可能。事前予約制で、参加費は無料。
政府の経済財政諮問会議は2021年6月18日、「経済財政運営と改革の基本方針2021(骨太方針2021)」を閣議決定した。中学校への35人学級導入の検討、災害時等にオンライン教育に移行できる態勢を年内に全国で整えること等を盛り込んでいる。
「あかりの日」委員会は、第21回全国小学生ポスターコンテストを開催する。テーマは「あかりに関するもの」。対象は小学生。応募期間は2021年6月18日より9月6日まで(必着)。
日本大学藤沢中学校は2022年度より、新たに2月2日の午後入試を導入する。2月2日の午後入試は、国語と算数の2科目入試で、高得点科目を2倍、計300点満点とする。
長崎県教育委員会は2021年6月8日、令和4年度(2022年度)公立高等学校・県立中学校生徒募集定員を発表した。全日制の課程の募集定員は、県立8,680人、市立240人の計8,920人だった。
朝日新聞出版は2021年6月15日、小中学生向けのニュース月刊誌「ジュニアエラ7月号」を発売した。前代未聞の様相を呈している東京五輪を前に「オリ・パラの歴史を学ぶ」と題して特集し、オリンピックの意義についてあらためて考える。
デロイト デジタルと今治.夢スポーツ、サンリオは、環境教育冊子「わたし、地球」の一部をSDGsの理解を促進するための小学生向けコンテンツとして、ハローキティ主演で動画化した。2021年6月16日から30日までの期間限定でWeb上で公開する。
ワールド・ファミリー バイリンガル サイエンス研究所(IBS)は2021年6月9日、バイリンガル教育に関する疑問に答える記事「バイリンガル環境で子供を育てると、子供の言語発達が遅れる原因になりますか?(語彙学習編)」をWebサイトに公開した。
東京・有明にある校外学習プログラム施設がSDGsをテーマにコラボレーションし、子供たちが連続性を持って探究の学びを行う“SDGs探究学習の街 ‐有明”プロジェクトを立ち上げた。子供たちに向けて深いSDGsの探究の学びの機会を創り出す。
旺文社は2021年6月14日、小中高生を対象とした「第65回全国学芸サイエンスコンクール(学コン)」の作品募集を開始した。最優秀作品には内閣総理大臣賞等が授与される。応募締切は9月24日(当日消印有効)。
フリー・ザ・チルドレン・ジャパンは2021年8月17日から20日の期間、オンライン研修イベント「テイク・アクション・オンライン・キャンプ2021夏」を開催する。対象は小学5年生から高校3年生まで。生活困窮世帯向けのスカラシップ生も募集している。