advertisement
advertisement
千葉県は2022年12月19日、2023年度(令和5年度)千葉県私立小中高校等の初年度生徒納付金の調査結果を公表した。平均額は高校76万3,120円、中学校83万8,988円、小学校91万3,536円。いずれも前年度比0.9~1ポイント増額している。
Gakkenは2022年12月15日、「マンガ・クイズつき『桃太郎電鉄』で学ぶお金・経済のしくみ攻略」を発売した。サイズはA5判、224ページ。価格は1,650円(税込)。
日本英語検定協会は2023年3月25日~4月2日の期間、英検の準会場登録をした全国の塾を対象に、第2回「英検ESG祭り(Spring Festival)」を開催する。1月26日まで、所属生徒に限らず近隣の新中学1年生・新小学6年生を対象に「英検ESG」を実施する塾を募る。
やる気スイッチグループが展開する知育と受験対策の幼児教室「チャイルド・アイズ」では、「映画かいけつゾロリ ラララ♪スターたんじょう」の公開を記念して、スペシャルコラボレーションしたオリジナル問題集「ゾロリde思考力ブック」の無料ダウンロードを開始した。
東京都教育委員会は、2023年1月6日~9日に、小学生が自ら決めたテーマについて深く研究した成果を展示・発表する「東京都小学生科学展」を日本科学未来館にて開催する。都内公立小学校、都立特別支援学校から選ばれた研究成果の展示および、代表児童による発表を行う。
amazing collegeは、埼玉県東松山市に「アメージングカレッジ」小学部を2023年4月より開校すると発表した。令和5年度入学生として小学1年生~6年生になる児童を受け入れる。すでに願書の配布も始まっており、1月の入学選考の後、合格発表・入学手続きとなる予定だ。
ベネッセホールディングスは、グループ内各社の情報システムの運用・保守を担う「ベネッセインフォシェル」を2023年7月1日付で吸収合併する方針を決めた。一体運営を行うことでグループ全体のDX能力向上を図る。
朝日新聞出版は2022年12月15日、小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ1月号」を発売した。特集では、世界と日本の1年のニュースを振り返る。中学受験にも役立つ、話題の人物等を写真つきで紹介。スペシャルインタビューには、Sexy Zoneが登場。
この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生とその保護者向けのニュースをピックアップ。2022年12月12日~16日の注目ニュースを振り返ってみよう。
偏差値60以上の中学校に通う子供をもつ母親の70%以上が、子供の中学受験に「後悔していることがある」と回答したことが、ひまわり教育研究センターが2022年8月に行ったアンケート調査より明らかになった。
学研メソッドとNTTドコモ(以下、ドコモ)は、環境にやさしい取組みを探求するプロジェクト「地球号クエスト」を開始し、小学生を対象に環境にやさしい「ワザ」を募集する。ワザの募集期間は、2022年12月15日から2023年1月22日まで。
Gakkenは2022年12月15日、「学研の科学」復刊第2弾として「学研の科学 大図鑑プロジェクター」を発売した。実験キットのプロジェクターと、本誌、学研まんが「ひみつシリーズ」、オンラインコミュニティ「あそぶんだ研究所」がセットで、価格は3,300円(税込)。
2023年1月10日の埼玉県を皮切りに、首都圏の私立中学校入試がスタートする。2023年度も各学校は新型コロナウイルス感染症の影響を受け、続々とコロナ対策として面接中止や追試実施等に踏み切る学校が出てきた。
小中学校で貸与されるタブレット・パソコンを家で自由に使えると、調べ学習をする割合が高くなることが、モバイル社会研究所が2022年12月15日に発表した調査結果から明らかとなった。端末を家庭で自由に使える小学生は3割、中学生が4割だった。
カシオ計算機は2022年12月14日、POS実売統計で年間販売台数1位の電子辞書「EX-word(エクスワード)」の新製品として、8年ぶりの改訂新版となる「ジーニアス英和辞典」を収録した7機種を、2月中旬より順次販売すると発表した。
声の教育社より発売中の学校別過去問題集の出庫状況から、注目校、ねらい目校を探る過去問出庫数ランキングトップ20(2022年11月)を紹介。昨年より順位が上がった学校は?