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千葉県は2022年12月9日、ちばづくり県民コメント制度の1つとして、千葉県学校教育情報化推進計画(案)に関する意見募集を開始した。2023年1月10日まで受け付ける。提出方法は、電子メールまたは郵送またはファックス。
教育ジャーナリストのおおたとしまさ氏のノンフィクション『勇者たちの中学受験(大和書房)』、尾崎英子氏の小説『きみの鐘が鳴る(ポプラ社)』。2つの小説を通して浮かび上がる、中学受験における「成功/失敗」とは。
小田急百貨店は12月14日からウェブサイトのほか店頭にて「2023年小田急スペシャル夢袋」の応募抽選の受付をスタートする。今年で22回目、昨2021年は600組を超える応募があった、子どもが駅長体験できる人気企画だ。
Mined(マインド)が運営する、子供の「やりたい!」に応え専門家や研究者から少人数ライブ授業で学べるプラットフォーム「スコラボ」において、初の「高校生の先生」が誕生した。先生は慶應義塾高等学校1年生で、宇宙工学を研究中の堀場幸也先生。
インターエデュ・ドットコムは2022年12月16日・17日・21日の3日間、「御三家・難関中など有名私立中に通学している保護者に直接聞ける!チャットイベント」をオンライン開催する。中学受験を控える小学6年生だけでなく、低学年~5年生の保護者も参加可能。
レビューが運営する暮らしに役立つ情報メディア「電気資格研究所JABO」は、日本全国の10代以上を対象に「子供が憧れる国家資格」についてのアンケート調査を実施し、結果をランキング形式で発表した。
熊本県教育委員会は2022年12月9日、2023年度熊本県立中学校入学者選抜における出願状況(速報)について公表した。募集を行った3校の募集定員210人に対し、出願者数は377人で出願倍率は1.80倍。もっとも出願倍率が高かった玉名高等学校附属中学校は1.93倍となった。
JR西日本は、関西本線を利用している受験生を応援する企画として、2022年12月16日と2023年1月10日に「滑り止めの砂」をプレゼントする。八尾駅・王寺駅・奈良駅は各日500セット、伊賀上野駅は各日50セットで無くなり次第、配布を終了する。
「受験英語」は果たしてグローバル社会において通用するのか。世界標準の英語力を養成する英語塾「J PREP」卒業生のお二人に、当塾における大学受験対策やその後の学びについて聞いた。
この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2022年12月5日~9日の注目ニュースを振り返ってみよう。
神奈川県の私立中学入試の日程など、2023年(令和5年)の受験に必要な情報をまとめた。
クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまな相談に対応する際のポイントを聞いた。第110回のテーマは「今の学校が合わないので転校したい」。
東京都千代田区にある科学技術館は2022年12月17日~25日、「学ぼう!気象⇔防災~北の丸防災講座~」を開催する。日々の防災についてパネルや展示で学ぶことができる。入館料のみで観覧できる。
立教女学院中学校は2022年12月9日、新型コロナウイルス感染拡大を受け、2023年度一般入試の面接(1月28日予定)の中止を発表した。帰国生入試の面接についての発表はなく、現時点で行われる予定。
増進会ホールディングス(Z会グループ)のグループ会社であるZ会は、2023年度4月号より「小学生タブレットコース4・5・6年生」をリニューアルする。受講申込は2022年11月28日より開始している。
ポプラ社と東京大学Cedepは2022年12月8日、共同で進める「子どもと絵本・本に関する研究」で得られた知見を広く発信することを目的とした特設サイトをオープンした。研究活動や研究成果をわかりやすく集約し発信する。