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医学部受験専門の個別指導塾「メディックTOMAS」は、2016~2017年度「医学部入試ガイダンス」のスケジュールを公開した。2017年11月までに9回の開催を予定している。参加費は無料。申込みはWebサイトで受け付けている。
東京大学「健康と医学の博物館」は、第11回企画展「縁の下で身体を支える腎臓―生体恒常性の不思議―」を2017年4月9日まで開催する。腎臓がもつさまざまな側面を知り、縁の下のはたらきを理解することができる。対象は小学生以上。事前予約不要。入場無料。
国立青少年教育振興機構は、12月30日~1月2日に開催する平成28年度「世界の仲間とゆく年くる年」の参加者を募集。対象は高校生と大学生等で、留学生と一緒に文化体験などをして日本の正月を迎える。会場は国立オリンピック記念青少年総合センター。
Z会グループの基盤学力総合研究所は12月、「究極のコミュニケーションワークショップシリーズ」を開催する。中高生を対象に、即興演劇パフォーマーらによる3種類の講座を実施する。申込みは、Webサイトより12月12日まで受け付けている。
東京大学理学部では12月26日と27日、高校生のための特別授業として、最先端で活躍する科学者や数学者を講師とする冬休み講座を実施する。中学生の参加も可能。先着順で各日150名を受け付ける。
留学ジャーナルは12月、東京・大阪・名古屋・広島・福岡の5会場で「大学進学を視野に入れた小・中・高校時代の海外留学説明会」を開催する。参加費は無料だが、セミナーの参加には事前に申込みが必要。申込みはWebサイトや電話で受け付けている。
Appleは、12月5日~11日の期間中に実施する「Hour of Codeワークショップ」の受講登録を、世界全487店舗のApple Storeで開始した。コンピューターサイエンスの基礎をCode.orgのプログラミング教材を用いて学ぶ。推奨年齢は6歳以上。参加無料。
Z会などが企画する語学研修プログラム「春休み New York Study Tour」が、2017年3月27日から4月3日に実施される。英会話レッスンのほか、名門大学訪問や現地高校生との交流なども体験できる。対象年齢は12~18歳。申込締切日は2017年1月25日。
日本科学未来館では12月3日と4日、NHKの科学番組が集結するイベント「NHKサイエンススタジアム2016」を開催する。番組の公開生放送や公開収録、番組の世界を体感できる展示や実験など、子どもから大人まで科学の魅力に触れることができる。入場自由、参加無料。
公募によるオーディションを経て決定した高校生と、プロオーケストラが共演するコンサートが11月23日、千葉県文化会館で開催される。県立高校合唱部など約100名の高校生が、アマチュアとプロの垣根を超えたステージを演出する。
宇宙エレベーターロボット協議会は11月20日、日本科学未来館で「第4回宇宙エレベーターロボット競技会」の全国大会を開催する。小中高生による全76チームが出場し、レゴマインドストームで制作したロボットを用いて競技する。入退場自由。
横浜国立大学大学院環境情報研究院は11月23日、フリーハンドでどれだけきれいな円が描けるかを競う「円描き大会 in 横浜」を開催する。参加費は無料。一般の参加も歓迎している。
日本航空は11月14日、子どもたちに「空」を通じて未来を考えてもらう新たな次世代育成プログラム「空育(そらいく)」をスタートすると発表した。2020年度末までに100万人を対象として、体験型プログラムを中心としたさまざまな活動を実施するという。
日本経済大学は、「高校生ビジネスプランコンテスト」の予選を通過した15校の本選を11月13日に、福岡市にあるスタートアップカフェにて開催する。審査員はヤフー上級執行役員メディア・マーケティングソリューションズグループ長の宮澤弦氏ら。
日本科学未来館は12月3日、新元素「ニホニウム」研究に準備段階から携わっているとう加治大哉研究員を招き、サイエンティストトークを開催する。参加は入館料のみで、別途費用は不要。聴講を希望する場合は、当日直接来館すること。
京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は、センター試験当日の2017年1月14日と15日、「センター入試リアルタイム受験」を開催する。対象者は高校1、2年生と中高一貫校の中学3年生。本番のセンター試験と同じ問題にチャレンジし、受験をシミュレーションできる。