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さいたま水族館は8月11日から14日の4日間、開館時間を午後9時まで延長し、ナイトアクアリウム「夜の水族館」を開催する。期間中は、各日異なるイベントも用意。昼間とは異なった水族館を楽しむことができる。入館料は大人410円、子ども100円。
オライリー・ジャパンは8月5日、6日の2日間、東京お台場の東京ビッグサイトにて「Maker Faire Tokyo 2017」(MFT2017)を開催する。プログラミング教育やSTEAM教育関連の講演や新製品の展示、先行販売など、注目のプログラムが行われる。
気象情報サービス「ウェザーニュース」を展開しているウェザーニューズは8月5日と6日、千葉県千葉市美浜区の幕張メッセにて、親子で楽しく「お天気」について学ぶ「そら博 2017」を開催する。前売り券は1,000円、当日券は1,500円。中学生以下は無料。
成学社が運営する開成教育グループは9月18日、小中学生を対象とした関西最大級の進学フェア「開成進学フェア大阪会場」を開催する。参加申込みは7月28日から。イベントの詳細は8月10日ごろ発表予定。
千葉サイエンススクールネットと千葉県教育委員会は7月30日、「第7回千葉サイエンススクールフェスティバル」を千葉工業大学津田沼キャンパスで開催する。高校生を中心とする出展者が、小・中学生向けの実験工作などを楽しめる52ブースを展開する。入場無料。
EPARKスポーツは、小中学生を対象とした夏休み特別企画「EPARKスポーツ 夏休み親子スポーツ教室」の予約受付を7月27日より開始した。元大関琴欧洲や前園真聖氏、藤原新氏など一流アスリートによる4教室を開催。Webサイトにて先着順で予約を受け付ける。
湘南ゼミナールは9月3日、「2017年度突破セミナー後期合同説明会」をSHOZEMI大学進学館横浜校で開催する。中学3年生の保護者が対象だが、子どもとの参加も可能。参加費は無料。Webサイトより申込みを受け付けている。
日本航空(JAL)と東京大学生産技術研究所は、中高生を対象とした「飛行機ワークショップ2017~よく飛ぶ翼を創ってみよう!~」を開催する。中学生クラスは10月に、高校生クラスは11月にそれぞれ2日間の日程で開催。各クラス32人を募集する。参加費は無料。
Teacher’s Lab.が運営する未来の先生展実行委員会は8月26日と27日の2日間、武蔵野大学有明キャンパスにて「未来の先生展2017」を開催する。参加費は、一般2,000円、大学生、大学院生1,000円、高校生以下無料。
九都県市首脳会議環境問題対策委員会は9月23日、日本科学未来館未来館で再生可能エネルギーの普及啓発を目的とした「らんま先生のeco実験パフォーマンスショー」を開催する。対象は埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県の小学生以上。参加費は無料。
マクニカは、8月5日と6日に東京ビックサイトで開催される「Maker Faire Tokyo 2017」内の出展ブースで、「親子で楽しめる!エレクトロニクス体験プログラム ハンダづけ体験コーナー」を開催する。小学生以上が対象で、参加費は300円。
六本木ヒルズでは7月27日~8月27日まで、子どもたちに世界最先端の学びの機会を提供する「MIRAI SUMMER CAMP2017」を開催する。今回はSTEAM教育を軸に全16種66講座を展開。そのうち、現在第3期(8月14日~8月27日)に開催する8種の講座の申込みを受付中。
毎日新聞社と自然科学観察研究会が主催する「自然科学観察コンクール(シゼコン)」が10月31日まで、全国の小・中学生を対象に自由研究作品を募集する。Webサイトにて自由研究のヒントを公開しているほか、8月に大阪と東京にて自由研究イベントを開催する。
都立高校や私立高校など約100校が参加する「かつしか進路フェア2017」が8月5日に都立南葛飾高校で開催される。各校の教職員が学校案内や入試について説明する。スクールカウンセラーによる相談や就学資金の相談も受け付ける。
国立天文台は、夏休み期間に全国4か所の施設において年に1度の特別公開を実施する。普段は立ち入ることのできない観測・実験装置の公開や、研究紹介、天文学者による最新の研究成果の講演など、各施設ごとにさまざまなプログラムが用意されている。いずれも入場無料。
福岡県青少年科学館では7月8日から8月31日まで、最新の科学技術や科学トリックに触れられる夏の特別展「Dr.パープルからの挑戦状」を開催している。土日やお盆期間を中心に、お化けキャンドルを作るワークショップも開催される。