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国際基督教大学(以下ICU)は、ICUキッズ・カレッジ2016冬講座を12月17日~2月11日の期間中に4回開講する。対象は、小学4年生~中学3年生の子どもとその保護者。子どもだけでも参加できる。アクティブラーニング型教育プログラム。
パナソニックセンター東京は12月の週末、小学生対象のイベントを開催する。備長炭を使った燃料電池づくりや、コイルと磁石を使った電気の実験、エネルギーの不思議を体感できる。いずれもイベントも入場無料、事前申込制。
Appleは、12月5日~11日の期間中に実施する「Hour of Codeワークショップ」の受講登録を、世界全487店舗のApple Storeで開始した。コンピューターサイエンスの基礎をCode.orgのプログラミング教材を用いて学ぶ。推奨年齢は6歳以上。参加無料。
日本科学未来館では12月3日と4日、NHKの科学番組が集結するイベント「NHKサイエンススタジアム2016」を開催する。番組の公開生放送や公開収録、番組の世界を体感できる展示や実験など、子どもから大人まで科学の魅力に触れることができる。入場自由、参加無料。
宇宙エレベーターロボット協議会は11月20日、日本科学未来館で「第4回宇宙エレベーターロボット競技会」の全国大会を開催する。小中高生による全76チームが出場し、レゴマインドストームで制作したロボットを用いて競技する。入退場自由。
CANVASと日本マイクロソフトは12月11日、Minecraft(マインクラフト)を使用したプログラミング入門ワークショップを開催する。同日には学校教育関係者に向けた体験会も実施する。参加費は無料。
学研ホールディングスのグループ会社である学研プラスは、11月・12月に小学1年生から中学3年生を対象にした親子プログラミングワークショップを開催する。会場は玉川高島屋 紀伊国屋書店内 CURIO FACTORY。参加は無料。
横浜国立大学大学院環境情報研究院は11月23日、フリーハンドでどれだけきれいな円が描けるかを競う「円描き大会 in 横浜」を開催する。参加費は無料。一般の参加も歓迎している。
日本航空は11月14日、子どもたちに「空」を通じて未来を考えてもらう新たな次世代育成プログラム「空育(そらいく)」をスタートすると発表した。2020年度末までに100万人を対象として、体験型プログラムを中心としたさまざまな活動を実施するという。
ICTエデュケーションズが運営する「あるごスクール」では、小中学生を対象とした冬休みプログラミング体験ワークショップを、半蔵門会場および藤沢会場で開催する。「スクラッチ」と「マインクラフト」を連携させたオリジナル教材を使用する。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は12月11日、小学3年生~中学3年生の子どもと保護者を対象に「第27回分解ワークショップ~モノのしくみをしろう~」を開催する。参加は無料。要予約。
ベネッセホールディングスの子会社であるベネッセコーポレーションは、11月16日から12月26日までのクリスマス期間中、「エリアベネッセ青山」でワークショップやクリスマスイベントなどの親子向け体験型プログラムを開催する。
近畿日本ツーリストは12月3日、イオンモール幕張新都心、CA Tech Kidsと協力し、小学生親子を対象とした「親子で一緒にプログラミング体験」を開催する。「Scratch(スクラッチ)」を用いてキャラクターを動かし、プログラミングの概念を学ぶ。参加は親子1組3,000円。
早稲田大学とフジテレビKIDSは、11月12日にプログラミング学習教材に特化したワークショップ&体験型展示会「G7プログラミングラーニングサミット(G7 Programming Learning Summit)」を開催する。
電子タグ「MESH」を活用してクルマ社会の課題を解決する作品をつくるワークショップを、アクサダイレクトやCANVASなどが12月10日、東京大学本郷キャンパスにて開催する。対象は小学3年生から6年生。参加費は無料。
京都・梅小路みんながつながるプロジェクト(京都・梅小路まちづくり推進協議会)は11月23日、元安寧小学校で「梅小路キッズアートキャンパス」を開催する。小学生以上の子どもを対象とした30以上のワークショップなどが出展する。