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日清食品ホールディングスは、CSR活動「百福士(ひゃくふくし)プロジェクト」の第20弾として「世界にひとつ!縄文DOKI★DOKI!土器づくり体験プロジェクト」を2018年1月17日~22日まで開催する。会期中の1月20日・21日には縄文土器手づくりワークショップを行う。
東京メトロは、プログラボ教育事業運営委員会が運営する子ども向けのロボットプログラミング教室「プログラボ」と連携し、2017年12月16日と17日に「子ども向けロボットプログラミング体験教室」を開催する。小学2~6年生を対象に各日3回、計60名を招待する。
国立科学博物館は2017年11月28日~2018年1月14日の期間、2018年の干支である戌(いぬ)にちなんだ展示やミュージアムラリー、夜間の落語イベントなどを行う「かはくの冬まつり2017&2018」を開催する。
京浜急行電鉄と京急観光は、体験型旅行商品「けいきゅうキッズチャレンジ!」の冬シリーズとして5つのプログラムを販売する。対象は小学生と保護者。申込受付期間は2017年11月15日から21日午後5時まで、受付終了後に抽選が行われる。
落語とアカペラの共演ステージ「アカペラ落語とこどもたち」が2018年1月27日にさいたま市文化センター小ホールで開催される。出演は、立川談慶とINSPi、星の子合唱団。チケットは1枚1,000円。
埼玉県では、平成29年12月から平成30年1月の冬休み期間を中心に、県立高校などの教員らが講師となってさまざまな体験や実習を行う「県立学校等公開講座」を開催。各校にて参加者を募集している。対象や実施日、申込期間や方法は講座により異なる。
浜学園は2017年11月から2018年1月にかけて、算数科主管の村田竜佑先生による講演会「算数が劇的に伸びる7つのルール」を開催する。保護者向けの「戦略編」と親子向けの「親子編」が行われ、いずれも参加費は無料。
京都府私立中学高等学校連合会は平成29年11月26日、第15回京都府私立中学・高校入試相談会をメルパルク京都で開催する。京都府内の私立中学・高校35校が参加し、資料配布や個別相談を実施する。
EPARKスポーツは、フライングディスク種目の教室やイベントの企画運営を行うOVNIによる特別企画「全く新しい運動神経向上プログラム!最高に楽しいフライングディスク教室」を11月18日(土)に開催する。
東京藝術大学は2017年11月17日から12月3日までの期間、大学創立130周年記念事業として幼稚園児、小中高生、現役大学生からアー ティストまでの作品を一堂に展示する展覧会を開催する。観覧料は無料。美術教育の流れを体験することができる貴重な展覧会だ。
アイ・オー・データは、B Inc.(ビーインク)とナチュラルスタイルの協力を得て、子どもが手軽にBASICプログラムを体験できる「BASICプログラミングキット」を2017年内に発売する。また、小学生向けに無料のプログラミング教室を全国4か所で開催する。
ヒューマンアカデミーは、2018年4月に学童保育「Hiraku Kids(ひらくきっず)Human Academy After school for Global Kids」を開校するにあたり、2017年11月23日に新小学1年生~新小学4年生の子どもと保護者を対象とした無料セミナーを開催する。完全予約制で定員は16組。
首都高速道路は2017年12月26日、小学5・6年生とその保護者を対象とした首都高講座 子ども未来プロジェクト「首都高子ども探偵団~首都高の秘密を探ろう~」を開催する。応募期間は11月27日まで。抽選で親子20組40名を首都高施設に案内する。
みんなのコードは2017年12月4日~10日、日本マイクロソフト品川本社をメイン会場に、全国7都市の連携会場で「Hour of Code Japan 2017-社会みんなで実現する全国プログラミング!-」を同時開催する。
ソニー・グローバルエデュケーションによるオンライン算数大会「第5回 世界算数(Global Math Challenge)」が、2017年12月1日~10日に開催される。子どもから大人まで参加でき、参加費は無料。ブロックチェーン技術による成績証明書システムの試験運用を開始する。
埼玉県立浦和高校は2017年12月16日・17日、県内小学生を対象とした「浦高生による小学生冬休み特別教室」を開催する。浦高生と教職員がそれぞれの得意分野について小学生に楽しさを伝える。定員は200名、11月16日~12月6日の期間に浦和高校Webサイトより申し込む。