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TOKYO GLOBAL GATEWAYは2022年8月21日と28日、小学生を対象とした1日国内留学Summer Specialを開催する。当日は、時間内すべてのプログラムが受け放題となる。
アドベンチャーワールドは、夜間特別営業「NIGHT ADVENTURE2022」の各種イベントチケットの販売を2022年6月28日より開始した。7月16日から8月21日の期間中、20日間限定で夜間特別営業「#夜の動物なにしてる?」をテーマに開催する。
大阪市は2022年7月15日から8月31日の期間、「生きものすごいぜ!夏休み特別クエスト」を開催する。スマホアプリ「Biome(バイオーム)」を使って、身近な生物の写真を投稿。クエスト達成者には、抽選で生きものにまつわる景品をプレゼントする。申込不要。
東京動物園協会は2022年7月21日~2023年2月12日、戦後の移動動物園をテーマにした特設展「あんこさんとゾウ」を開催する。伊豆大島からスタートし、井の頭自然文化園、恩賜上野動物園を巡回する。
2022年7月23日から8月27日、小学生親子を対象にしたオンラインイベント「みらいキャンパス~Summer Discovery Camp 2022~」が開催される。教育のリーディングカンパニー、ベネッセが本イベントを企画した背景とは。
しながわ水族館は2022年7月16日~9月25日、フレーベル館「しぜん-キンダーブック」シリーズとの特別企画「リアル“しぜん“水族館ときけんないきもの展」を開催。水族館の生きものや自然のしくみを、絵本らしい表現やデザインで楽しむことができる。
まちづくり三鷹は2022年7月~8月、三鷹産業プラザにて小中高生を対象とした「Rubyプログラミング講座」を開催する。定員は先着順で各コース10名程度。参加費は教材費込みで6,600円~8,800円。
埼玉県下水道公社では、小学生と保護者を対象に「夏休み親子下水道教室」を県内5か所の水循環センターを開催する。施設見学や水質実験を行い、水の循環や下水処理の仕組みなどを親子で楽しみながら体験、学習する。
サステナビリティ経営の実現を目指す森永乳業は、「おいしいと健康」を両立する ヨーグルトをテーマに、オンライン工場見学(8月5日・完全予約制)と学研キッズネット上でのコンテンツ公開(7月1日より)を実施する。対象は小学生以上。いずれも無料。
NPO法人グリーンバードは、2018年にスタートした「海の自由研究フェス」を2022年7月16日・17日に東京・渋谷で主催する。各種ワークショップ、トークショー、上映会等のさまざまなコンテンツをラインナップ。対象は小学生。参加無料。
体験マッチングプラットフォーム「aini(アイニ)」は、天文好きな子供を対象に、コミュニティ「国立天文台のこども天文博士教室」を開講する。参加費は月5,000円。対象年齢の目安は小学校3年生以上。月1回開催されるオンライン授業には家族でも参加できる。
学年やスキルに関係なくエントリーできる、小学生対象の「プログラミングスタジアム」が2022年も開催される。本イベントで審査員を務めるヴィリング代表取締役の中村一彰氏に、プログラミングを通じて子供たちが育みたい力、イベントに挑戦する意義について聞いた。
警察庁は、子供に警察の仕事や交通安全を学んでもらうため「けいさつの仕事を知ろう」をテーマに、「こども霞が関見学デー」を8月3日に実施すると発表した。
小学館集英社プロダクションとブックハウスカフェは2022年7月24日、脳科学者・茂木健一郎氏が京大の動物博士と考える「サルのふしぎ・ヒトのふしぎ」を開催。ブックハウスカフェ店舗参加とオンラインでの、ハイブリッドで実施する。
国立科学博物館筑波実験植物園は、2022年7月23日から31日まで、「夏休み植物園フェスタ」を開催する。会期中毎日開園。入園料は一般320円、高校生以下・65歳以上は無料。1日先着50名にプレゼントもある。
私学妙案研究所は2022年7月26日と27日、「夏休み自由研究フェスタ2022」を横浜新都市ビルにて無料開催する。私立中学や教育関連企業がブースを出展。7月30日~8月3日には、Zoomでオンライン体験講座も開催する。参加無料。事前予約制。