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イッツ・コミュニケーションズは2015年12月26日から2016年1月5日まで、世界遺産チャリティーアートエキシビジョン「PIECE OF PEACE-『レゴブロック』で作った世界遺産展PART-3」を、iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズで開催する。
NPO法人のPALETTEは、「語学留学×インターン」をテーマにした、大学生対象のイベント「海外インターンEXPO2015」を、11月28日に開催する。ゲストによる講演や、海外インターン経験者による体験報告、インターン支援会社などによるブース出展会が行われる。入場無料。
グローバル人材育成センター埼玉(GGS)では、留学を目指す人または興味のある人対象の「海外留学フェア~埼玉発世界行き~」を12月19日に開催する。入場無料で、講演会のみ事前予約制。
一時休館していた日本銀行金融研究所貨幣博物館が、11月21日リニューアルオープンする。お金に関係する展示や資料も、以前より見やすくなり、楽しめる内容になっているという。オープン記念としてお金にまつわる講座も開催される。入館無料。
京都大学は、11月25日にイベント「京大おもろトーク・アートな京大を目指して」を開催する。イベントのテーマ「アート、ゼロの領域」について、現代美術家、蔡國強氏によるトークや、京大生による展覧会を実施する。参加無料。要事前予約。
東北大学大学院情報科学研究科情報リテラシー教育プログラムは、東北大学で行われる情報リテラシー連続セミナー「情報リテラシー教育のこれからを考える」の第10回「全児童1人1台タブレットPCによる5年間」を12月5日に開催する。参加費無料、申込みは12月1日まで。
東京学芸大学・3市連携IT活用コンソーシアムは12月5日、「教育フォーラム2015 -アクティブ・ラーニングとICT活用」を開催する。小中高大の教員や大学生、大学院生、教育関係者などを対象としており、参加費は無料。Webサイトからの事前申込みを受け付けている。
東京理科大学は、シンポジウム「創ろう!新たな理系女子スタイル~拡がる!無限の可能性~」を、12月6日開催する。パネルディスカッションやワークショップが実施され、理系女子大生の現状や社会での活躍、課題などについて学ぶことができる。参加無料。要事前予約。
奈良県は、12月6日に、水泳イベント「世界へ飛び出せ!障がい者水泳タレント発掘イベント」を開催する。参加対象は、10歳から30歳の肢体不自由者(児)、視覚障がい者(児)、障がい者水泳指導者をめざす者。
東京都人材支援事業団は2016年1月14日、東京オペラシティコンサートホールで「第24回『明日のTOKYO』作文コンクール」表彰式と、都民コンサートを開催する。都内に在住・在勤・在学の1,500名を無料で招待。往復はがきかインターネットで申込みを受け付けている。
阪神電気鉄道が運営する阪神甲子園球場では11月14日・15日の2日間、「阪神甲子園球場 ナイター投球イベント」を開催する。募集人数は120名。10月28日より、甲子園歴史館ホームページで受付を開始する。
日本英語検定協会は11月28日、英語教育に携わる教員らを対象とした「英語授業力向上セミナー in 千葉2015」を開催する。自立した学習者の育成を目指し、コミュニケーション能力を高める授業づくりに関する講演などが行われる。
11月27日と12月16日の二日間にわたり、産業技術大学院大学(Advanced Institute of Industrial Technology=AIIT)が「産業界の現状と未来を語るシンポジウム」を開催する。
十文字学園女子大学は、公開授業「地域発2020オリンピック・パラリンピックレガシーづくり」の受講者を募集している。Number編集長の松井一晃氏らが講義を行う。参加費は無料。受講申込みはWebで受け付けている。
オーストラリア大使館は11月8日・9日に、「オーストラリア留学フェア2015」を東京・秋葉原で開催する。オーストラリアから60校以上の教育機関が来日し相談に応じるほか、安河内哲也氏による特別セミナーも行われる。
京都三大学教養教育研究・推進機構は11月8日、高校生と大学生を対象にした学生シンポジウム「人・サル・植物の関係から知の源流と未来を探る」を、稲盛記念会館(京都府立大学内)で開催する。三大学合同交響楽団の演奏や研究発表、パネルディスカッションなどが行われる。
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