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埼玉大学STEM教育研究センターは、小学校3年生から高校生までを対象に「春のSTEMキャンプIN大宮」を3月30日、31日の2日間にわたり開催する。費用は参加費2,000円、教材費15,000円となっており、ホームページより申込みを受け付けている。
東京ディズニーランドと東京ディズニーシーでは、4月15日より新しいガイドツアーをそれぞれ実施する。所要時間は約1時間30分。料金は大人2,500円(税込)。参加申込みは事前予約のほか、空きがある場合は当日予約も可。
栄光ゼミナールとシェーン英会話は共同で、ネイティブ教師と英語を使いながら1日を過ごす「One Day Trip」を実施する。おもちゃ美術館や博物館、動物園など4コースから選択。推奨対象年齢は小1~中3。各コースの定員は40名。
港湾局と東京臨海副都心グループ、東京港野鳥公園グループは、都立海上公園で3月から4月にかけてさまざまなイベントを開催することを発表した。シンボルプロムナード公園で行われる「臨海副都心チューリップフェスティバル2016」など。
夢★らくざプロジェクトが、未就学児から中学生までの子どもをもつ保護者を対象にした「子どもを対象とした企業の取組みに関する調査」によると、9割以上の親子が仕事体験や工場見学など何らかの企業のこども向けの取組みに参加した経験があることが明らかになった。
Googleは、インターネットの安心・安全を推進する「ウェブレンジャープログラム」を実施する。参加者は「ウェブレンジャー」となり、作戦本部からのミッションについてのアイディアをレポートで提出。優れたチームには「アンバサダー賞」が授与される。対象は中高生。
ノエビアグリーン財団は、ジュニアスポーツ選手の育成などを目的とした助成金交付に伴う一般公募の受付を開始した。
PCN(Programming Club Network)を推進するナチュラルスタイルは、小中学生を対象にオリジナルのプログラム作品を募集する「PCNこどもプロコン2015冬」を開催。2月29日まで作品の応募を受け付けている。
国立天文台岡山天体物理観測所は4月2日、「特別観望会2016春」を開催する。188cm反射望遠鏡を使っておおぐま座のインテルクルースと木星を観察する予定。対象は小学生以上80人。参加希望者は、往復はがきにて3月11日必着で申し込む。
京都市は、「子どもたちを京おどりに招く会」を、3月31日に京都市宮川町の歌舞練場で開催する。芸妓や舞妓の舞・踊りなど、京都の花街文化に触れることができる。対象は市内市内在住・在学の小学4年生から6年生、および中学生とその保護者。参加無料。
明治大学米沢嘉博記念図書館(東京都千代田区)は、企画展「マンガと戦争展 6つの視点と3人の原画から+α」を開催している。会期は6月5日までで、入場無料。
千葉ロッテマリーンズは球団誕生25年目、千葉移転25年目の記念企画の一環として、シーズン中対象試合にて中学生以下の来場者全員にキッズキャップを配布する。初回の配布は3月29日と30日。
近年、小中高生のうちから自身のキャリアについて考えることができるキャリア形成プログラムの人気が高まっている。エイチ・アイ・エス(H.I.S)では、「スタディツアー」として子どもの未来に繋がる旅を企画しており、春休みも多くのツアーが開催される。
ナショナルジオグラフィックチャンネルが監修する「世界初!ティラノサウルス大解剖・恐竜大発見展」が、3月19日から5月8日までナガシマスパーランドで開催される。展示では、恐竜の生態を紹介した番組に登場した、本物そっくりのティラノサウルスの標本を見学できる。
国立国会図書館国際子ども図書館は2月2日、「調べものの部屋」と「児童書ギャラリー」を開室した。資料約1万冊を開架した「調べものの部屋」では4月から、中高生を対象とした「調べもの体験プログラム」もスタートする。
ディー・エヌ・ケーは、東京ヴェルディのサポートのもと運営する通信制高校「中央アートアカデミー高等部 biomサッカーコース」のオープンキャンパスを実施する。