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サスティナブルな世界にするための資源の流れや環境への影響などを学べるようになっています。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに開業予定の新エリア「スーパー・ニンテンドー・ワールド」の人気キャラクターたちが描かれたラッピング列車の運行が、1月27日(水)からスタートした。
NHK Eテレが放送する「沼にハマってきいてみた」の番組企画「沼ハマ宇宙プロジェクト」では、19歳以下を対象に、宇宙飛行士の野口聡一氏に宇宙空間でやってもらいたい実験アイデアを募集している。応募締切は2021年1月31日。
幻冬舎は、カードゲーム「へんなかんじ」を2021年1月28日に発売する。漢字がない言葉や、1字では表せない言葉を無理やり漢字1字で書いて、みんなで当て合うゲームで、価格は1,800円(税別)。
日本環境協会は2021年3月20日から4月10日の期間、「こどもエコクラブ全国フェスティバル2021」をオンラインで開催する。こどもエコクラブの1年間の締めくくりとして、年間の活動をまとめた作品や活動動画を紹介するほか、企業団体の最新の環境保全技術などを紹介する。
三和交通は、タクシーで行くオリジナルミステリーツアー「三和ミステリー調査班」の第1弾として、「~明治維新はなぜ起きたのか<究明編>」の運行を1月31日より開始する。
オリックス水族館は2021年1月30日より、運営する「すみだ水族館」と「京都水族館」において、ペンギンたちの関係性を可視化した「ペンギン相関図2021」を館内と特設サイトにて公開する。
NTTドコモが提供する国内アニメ見放題サイト「dアニメストア」は、さまざまな職業に関するアニメをまとめた特集ページ「はたらくアニメ」を公開した。先生や警察官、アイドル、小説家など多岐にわたる職業をアニメで楽しむことができる。
Yondemyは2021年1月22日、子ども向け完全オンライン読書教育の習い事サービス「ヨンデミーオンライン」の、1か月間無料体験キャンペーンを延長することを発表した。緊急事態宣言発令に伴うおうち時間の増長を受け、子どもたちの家庭での読書をサポートする。
スマートフォンやパソコンから誰でも参加できるオンラインイベント「どこでも博物ふぇす!零」が、2021年1月30日から2月14日まで開催される。さまざまな学術ジャンルのWeb講演やギャラリー、買い物までバーチャルで展開する。参加には専用アプリのダウンロードが必要。
国立科学博物館と凸版印刷は、オンライン上で恐竜の骨格を360度閲覧できるVRコンテンツ特設サイト「ディノ・ネット デジタル恐竜展示室」を2021年1月19日から無料公開している。2月には日本を代表する「恐竜博士」たちがオンライン講座を配信する。
超レアカード封入の可能性も。
星座解説と、朗読劇を融合させた配信コンテンツ『きみと見た星の物語 冬のダイヤモンド』が2021年2月10日より配信決定。本コンテンツには、声優・西山宏太朗、大久保瑠美が出演する。
さっぽろ雪まつり実行委員会は2021年2月4日から28日、「オンラインさっぽろ雪まつり2021~みんなでつくる雪まつり~」を開催する。写真投稿コンテストや雪像づくりリポートなど、オンラインで楽しめる企画を多数用意している。
小学館集英社プロダクションは2021年春、これまでの幼児・小学生向け通信教育「まなびwith」のブランドを刷新し、小学生から大人(中学生以上)まで「ひらめきの力」を養う「名探偵コナンゼミ」をスタートする。「ナゾトキ」と「通信教育」の2つのコースを提供。
東京都立中央図書館は、企画展示「1964 to 2020 クイズでめぐる東京のまち」を2021年3月18日まで開催。現在、来館サービスを休止しているが、自宅などからクイズを楽しめるよう、Webサイトにコンテンツを公開している。