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東京都などは2023年7月7日~8月20日、岩井俊雄ディレクション 「メディアアート・スタディーズ2023:眼と遊ぶ」をシビック・クリエイティブ・ベース東京(CCBT)で開催する。19世紀の映像装置の体験展示や、岩井俊雄氏の代表作を展示するなど総合的に展開。入場は無料。
さいたま市立博物館は2023年7月15日~8月27日、「夏休み子ども博物館・体験講座」を開催する。「ちょっと昔の夏のくらし」など8つのテーマ展示と、縄文時代の土器づくりや藍染めなどの体験講座(28講座)を実施する。夏休みの自由研究の題材やヒントにできる内容だという。
6月16日(金)に一般公開する新施設「ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 - メイキング・オブ・ハリー・ポッター」のメディア内覧会が行なわれ、映画『ハリー・ポッター』の世界の舞台裏や魔法ワールドの秘密がお披露目された。その一部をレポートする。
KCJ GROUPは2023年7月14日、KCJ GROUPが運営する子供の職業・社会体験施設「キッザニア東京」に、プレジィールがオフィシャルスポンサーとなる「パティスリーショップ」パビリオンをオープンする。定員は1回6名。花束をモチーフにしたお菓子を作るという。
中日ドラゴンズとナゴヤドームは、2023年8月4日から6日までの東京ヤクルトスワローズ戦を、「キッズサマーシリーズ2023」として開催する。子供向けの見学会やキッズユニホームの配布など、多数のイベントを準備している。
「2023年サンリオキャラクター大賞」が、最終結果を発表した。総得票数は過去最多の4400万票を超え、1位となった「シナモロール」は自身初の4連覇を達成。2位には「ポムポムプリン」が続き、最後に大逆転した「クロミ」が3位につけた。
日学は、夏休み期間に中高生の作品を募集する「日学・黒板アート甲子園2023」について、募集要項、開催部門などの大会詳細を公表した。応募期間は2023年7月3日~9月4日。作品は7月3日公開の大会Webサイト内応募専用フォームにて受け付ける。
この1週間で公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年6月5日~6月9日の注目ニュースを振り返ってみよう。
Z世代向けのサービス企画・コンサルティングやSNS運用代行を提供するseamint.は2023年6月7日、「2023年上半期トレンド大賞」などを発表。「推しの子」「NewJeans」「蛙化現象」などが上位にランクインした。
NTTドコモは2023年6月1日、子供の夢や未来の応援を目的とした新しい取組みとして「ドコモ未来プロジェクト」を開始し、第1弾としてプレミアムな体験ができる「ドコモ未来フィールド」の参加者の募集を開始した。Webサイトにて受け付ける。
東京ディズニーリゾートは、東京ディズニーランドおよび東京ディズニーシーの一部アトラクションを短い待ち時間で楽しめる無償の「東京ディズニーリゾート40周年記念プライオリティパス」を期間限定で導入する。
Z総研は2023年6月5日、「Z総研2023年上半期トレンドランキング」を発表した。「蛙化現象」「ちいかわ」「10円パン」などが、各部門でランクインした。
開業40周年のスペシャルイベント「東京ディズニーリゾート40周年“ドリームゴーラウンド”」を開催中の東京ディズニーリゾートでは、6月13日(火)から新フードの「ミッキーマカロン」を販売する。
「第5回Minecraftカップ」は、2023年6月1日より応募作品の受付を開始した。8月31日まで作品を募集し9月15日より地区大会予選を行う。13地区ブロック別の地区大会本選を経て、2024年2月11日の全国大会で最優秀賞を決定する。
チケットサイト「カンフェティ」では、2023年8月27日に上演される「生演奏&バレエコンサート」のチケットを6月5日午前10時より発売する。昼の部は全席自由1,000円(税込)。夕方の部はS席4,500円(税込)、割引価格A席2,500円(税込)、2階自由席2,500円(税込)。
7月4日(火)より東京ディズニーリゾートでは夏のプログラムを開催するが、東京ディズニーランドで実施するベイマックスの散水プログラムや、東京ディズニーシーで実施するダッフィー&フレンズのエンターテイメントプログラムの名称が分かった。