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企業の広告やセミナーの配信事業を担うバリー・アレンは2023年7月24日、子育て世代や子供たち向けにオンラインスクール「STAR LAB(スター・ラボ)」をオープンした。入会不要。1講座330円(税込)より。
日本こども成育協会と東神開発が運営する「日本橋LOOP」は2023年8月20日、親子イベント「Sono-Mama Family Holiday」を東京都中央区日本橋で開催する。参加型コンサートやラグビーボールで遊ぶゲームなど、気軽に楽しめるプログラムを用意。参加は無料。
千葉県立現代産業科学館は2023年8月4日~23日、千葉県誕生150周年を記念した新作プラネタリウム「千葉の星めぐりー150年の歩みとこれからー」を上映する。料金は一般500円、高校生・大学生250円(入館料含む)、中学生以下無料。予約開始は7月30日で先着順。
国立国際美術館は2023年8月6日、開館前の午前9時~10時に、ベビーカーや抱っこひもで乳幼児と一緒に鑑賞できる「こどもまんなか NMAO ファミリー☆アワー!」を開催する。午前10時以降も引き続き鑑賞可。観覧料は高校生以下無料。
日本オリンピック委員会はインターブランドジャパンと共催で2023年8月5日、日本オリンピックミュージアム+(プラス)夏休み子ども企画シリーズ「ピクトグラム しる・みる・かく ワークショップ」を開催する。対象は小学3~6年生と保護者。締切りは8月1日。
岡山のブランディングデザイン会社・アッパービレッジは、SDGsについて、親と子が一緒に学べるノンバーバルアニメーション「Ritta(リッタ)」を制作した。公式Webサイト、YouTube、インスタグラムにて発信する。子供が飽きない2分前後の動画で、乳幼児から楽しめる。
横浜市芸術文化振興財団が運営するWebサイト「ヨコハマ・アートナビ」は、2023年7月19日「夏休み 横浜で子どもと楽しむアートイベント特集」を公開した。エリア、対象年齢、ジャンル、日付、活動などの検索機能で、イベントを探すことができる。公開は8月31日まで。
日本科学技術振興財団・科学技術館は2023年7月29日、30日に「青少年のための科学の祭典2023全国大会」を科学技術館1階イベントホールにて開催する。開催は、午前の部と午後の部の2回。入場無料。出展数は54。事前申込や事前予約なしで参加できる。
昭文社は、工場見学シリーズの最新刊「まっぷる工場見学 社会科見学 首都圏」「同 京阪神・名古屋周辺」を、2023年7月18日に発売する。首都圏版は5年ぶりの改訂、京阪神・名古屋版は新エリアで登場、各100スポット以上を収録している。定価1,210円。
キッチハイクは静岡県東伊豆町と連携し、地域と子育て家族をつなぎ、未来を作る留学プログラム「保育園留学」を「東伊豆認定こども園」でスタートした。子供の対象年齢は4歳・5歳。留学期間は2023年8月27日以降。滞在期間は約2週間。要事前申込。
味の素は、中華あわせ調味料「Cook Do」発売45周年を記念し、川崎工場の「Cook Do」見学コースを、小1~中3まで楽しめる「親子コース」と、高校生以上を対象としたコースの2コースにリニューアルした。工場見学は3年半ぶりに再開。申込みは7月12日午前9時より受け付ける。
ジャパンホームシールドは2023年8月3日、30日に、小学生の親子で夏休みの自由研究ができるイベント「土のふしぎ発見!光るどろだんご教室」を開催する。定員は各回12組24名。参加費無料。8月3日開催分は7月5日~18日、8月30日開催分は7月5日~8月5日まで応募を受け付ける。
小田急電鉄は2023年7月23日から8月26日まで、「小田急ONE(オーネ)」の有料会員企画として、未就学児から中学生とその保護者を対象に、10種のリアル体験型企画「夏休みキッズチャレンジ2023」を開催する。一部無料会員でも申込みできる。
はとバスと東京地下鉄は2023年7月23日に、夏休み親子企画「東京メトロ綾瀬工場&岩倉高校 探訪ツアー」を開催する。対象は小学生とその保護者。旅行代金は1組1万3,000円(大人6,500円・小学生6,500円、すべて税込)。
アドベンチャーワールドは2023年7月28日~8月20日の期間中、16日間限定で午後8時までの夜間特別営業「NIGHT ADVENTURE2023」を開催する。マリンライブやナイトサファリなど、「#夜の動物なにしてる?」をテーマに、夜ならではの体験と学びを提供するという。
長野県小谷村は、中部山岳国立公園 栂池自然園にて動植物や自然について学べる教育プログラム「MIKKETA!(ミッケタ)」を開催する。会期は2023年7月15日から8月31日。星空観望会のみ9月8日開催。