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開園40周年を迎える東京ディズニーリゾートでは、4月15日(土)~2024年3月31日(日)までの352日間、アニバーサリーイベント「東京ディズニーリゾート40周年“ドリームゴーラウンド”」を開催する。
東京都教育委員会は、「第72回東京都公立学校美術展覧会」を2023年2月14日から2月19日まで開催する。東京都の公立小学校、中学校、高等学校、特別支援学校等の児童・生徒の代表作品(図画工作、美術、工芸、家庭、技術・家庭、書写)を展示する。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに、ライドアトラクション「ドラえもんXRライド~のび太と空の理想郷(ユートピア)~」が、2023年2月23日~2023年9月3日の期間限定で登場する。
タカラトミーは、トミカとジブリ作品がコラボレーションする「ドリームトミカ ジブリがいっぱい」シリーズ第2弾として「天空の城ラピュタ タイガーモス号」と「崖の上のポニョ 宗介のポンポン船」を3月下旬から発売する。価格は各1320円。
温度の急激な変化により、ゲーム機にも結露が発生。故障の原因となるため、発生した際の対処方法などが案内されています。
科学雑誌「子供の科学」は、家庭用コミュニケーションロボットの体験モニターを募集している。対象は公式Webサイト「コカネット」の有料会員。ロボット6種のうちから第3希望まで応募できる。選出されると4月上旬の返却まで1か月の間、実際にロボットとの生活を体験できる。
この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年1月16日~20日の注目ニュースを振り返ってみよう。
エリック・カールの代表作である絵本『はらぺこあおむし』(もりひさし訳)をはじめとする4作品が、大型人形劇として上演されることが決定した。「人形劇『はらぺこあおむしショー』」として、2023年2月10日の東京・かめありリリオホール公演よりスタートする。
東京都環境局は2023年1月21日~2月5日の期間、国立科学博物館にて体験型展示イベント「デジタルでみる身近な生きものの世界『東京自然いきもの展』」を開催する。さまざまなデジタル技術を駆使しながら、東京の自然とそこに生息する生きものを紹介する。
KDDIは2023年1月17日、KCJ GROUPが運営する子供向けアプリ「キッザニア オンラインカレッジ」に、「衛星通信エンジニア」の仕事が学べるコンテンツの提供を開始した。3月12日には参加型のオンラインワークショップを開催。申込みはアプリ内で受け付ける。
イマクリエは、山口県宇部市の実証事業として企画運営を行う「ときわミュージアム 世界を旅する植物館」を題材にしたメタバース植物館内に、小学校低中学年向けの「自然教育」をテーマにしたブース「サボテンラボ」を新設した。
この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年1月2週目の注目ニュースを振り返ってみよう。
バンダイは2023年3月4日、人気キャラクターのドラえもんと一緒に楽しく学んで遊べる、タブレット型の液晶玩具「カメラも!プログラミングも!ドラえもんGIGAパッド」を発売する。メーカー希望小売価格は1万9,800円(税込)。対象年齢は3歳以上。
映画『トムとジェリー』が、日本テレビ系列の映画番組「金曜ロードショー」で2023年2月10日に地上波初放送されることがわかった。ケンカばかりのトムとジェリーが、ニューヨークを舞台にまさかの友情で奇跡を起こす姿を描く、名作アニメの初の実写映画化だ。
矢野経済研究所は2023年1月11日、国内の玩具市場に関する調査結果を発表。全体としては出荷金額ベースが減少したものの、分野によっては増加がみられた等、玩具の分野別の現況や、将来展望について明らかにした。
「SPAAK Kids Creative School(スパークキッズクリエイティブスクール)」が2023年1月に正式に開校。デジタルアート・デザイン・アニメーション・AR・動画といったデジタル作品制作をiPad1台で総合的に学ぶことができる。コースはオンラインと通学の2種。