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2026年の土日や国民の祝日などを含む3連休以上の休みは、計8回ある。春のゴールデンウィーク(GW)は最大12連休、秋のシルバーウィークは最大9連休も可能だ。休みの日を確認し、早めに旅行などの計画を立ててはいかがだろうか。
東京都交通局は、2026年1月9日から3月19日まで、リアル宝探しイベント「団子道!ナゾとヒミツの修行旅」を実施する。東京さくらトラム(都電荒川線)、日暮里・舎人ライナー、都営バス沿線にある謎を解きながら、集めた手がかりを頼りに宝箱を探し出す体験型イベント。
高校女子サッカーの頂点を決める「第34回全日本高等学校女子サッカー選手権大会」の決勝が、2026年1月11日に神戸総合運動公園ユニバー記念競技場にて行われる。神村学園(鹿児島)と柳ヶ浦(大分)による決戦のようすは、地上波で全国生中継するほか、TVerライブ配信が行われる。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は2025年12月23日、全国10生協の書籍部で売れている本を「Book Best 10」として発表した。話題の書籍をはじめ、TOEICや司法試験・予備試験の対策本など、大学生のニーズや大学ごとの特色が伝わるランキングとなっている。
大学生の学習や生活習慣、就職活動の話題等、リセマムが選ぶ2025年「大学生」重大ニュースを発表する。
東京都は2025年12月23日、歌舞伎座「三月大歌舞伎」など全25公演が半額で観劇できる冬の「都民半額観劇会」の応募受付を開始した。申込締切は1月14日(消印有効)。各公演あわせて計4,100席を用意している。
LINEヤフーは2025年11月、全国の15~25歳の学生を対象に実施した推し活に関する調査結果を発表した。女子高校生・女子大学生の約8割が推しがいると回答し、男子学生より推し経験が多いことがわかった。推し活の年間支出は、女子大学生で10万円以上が2割台後半と高い割合を示した。
東京都立中央図書館は2026年1月31日、2025年度公開講座「山手線環状運転100年」を開催する。2025年11月に山手線の環状運転が開始されてから100年の節目を迎えたことを記念し、鉄道と都市の発展をわかりやすく学べる講座となっている。
JR東日本は2025年12月17日から2026年3月31日まで、タイアップ企画「呪術廻戦×JR東日本-東日本回游-」を実施する。東北新幹線E5系のラッピング新幹線を運行するほか、首都圏・東北各地や東北新幹線の車内で、オリジナルボイスやスタンプを取得できる企画などを展開する。
2025年12月から2026年1月にかけて、J SPORTSが学生スポーツを約400時間にわたり放送・配信する。対象は大学・高校のバスケットボールやラグビー、高校サッカー、大学バレーボールなど、多岐にわたる。
関西大学は2025年12月14日、千里山キャンパスにて地域と大学をつなぐイベント「まちFUNまつりin関西大学2025」を開催する。9回目を迎える同イベントには、例年約5,000人の未就学児や小学生を中心とした親子、地域の人々が参加している。
群馬サファリパークは、2025年11月中旬から2026年3月ごろまで、冬季限定イベント「カピバラの湯」を開催する。園内の「ふれあいパーク」にて、カピバラが温かいお湯につかりリラックスする姿を観覧できる。同イベントは動物の寒さ対策を兼ねており、冬の風物詩として親しまれている。
講談社は2025年11月28日、人気の「動く図鑑MOVE」シリーズから「鉄道 新訂二版」を発売した。鉄道写真家の山﨑友也氏が監修し、最新車両の情報や引退するドクターイエローの特集などを掲載。NHKエンタープライズ制作の貴重映像を収録した1時間超のDVDが付属する。
北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)は2025年12月1日、特設Webサイト「NORAD TRACKS SANTA」を公開した。ゲームや動画などが公開されており、クリスマスまで楽しむことができる。12月24日午後6時より、世界中を飛び回るサンタを追跡することができる。
日本科学技術振興財団と科学技術館は、2026年1月15日から27日まで、科学技術館(東京都千代田区)で「ゴジラサイエンス展」を開催する。入館料のみで鑑賞でき、ゴジラ作品を通じて防災・減災や未来科学への理解を深める体験型展示となっている。入館料は大人950円、中高生600円、子供(4歳以上)500円。
東京都および東京eスポーツフェスタ実行委員会は、eスポーツの普及と関連産業の振興を目的として、2026年1月9日から11日までの3日間、東京ビッグサイトにて「東京eスポーツフェスタ2026」を開催する。参加費無料。1月9日のみ事前登録要。