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未踏は、17歳以下のクリエータ、プログラマを対象とした「2019年度未踏ジュニア」の募集を開始した。応募締切は2019年4月28日。採択されたクリエータは、最大50万円の開発資金や開発場所、機材などの援助が受けられる。
幼稚園・保育園および小学校・中学校・高校教材の総合メーカーであるアーテックは2019年4月より、5歳から8歳を対象としたパソコンを使わないプログラミング講座「Hop STEAM Jump」(ホップ・スティーム・ジャンプ)を開講する。
アルクテラスは2019年1月26日、学習プラットフォーム「Clear」のユーザーに対し、「教えない授業」を推進する現役教師・山本崇雄氏のメソッド「魔法のノート」を公開し、イベント形式で中高生ユーザーから「魔法のノート」の考え方に基づいたノートの募集を開始した。
CA Tech Kidsは2019年4月1日から2日に大阪、6日から7日に東京にて、英語とプログラミングを同時に学ぶワークショップ「Tech Kids CAMP in English 2019」を開催する。対象は新小学4年生から新中学1年生。参加費は4万5,000円(税別)。
6万人以上の小中高生が参加する国際ロボットコンテスト「WRO」国際大会が2018年11月16日から18日、タイ・チェンマイにて開催された。新設の「WeDo Challenge」に出場した日本代表チームに取材した。