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iTeachers TVは2024年7月24日、森村学園中等部・高等部の三枝優輝先生による教育ICT実践プレゼンテーション「ICTを用いて理科実験のデータ・結果を見る教育的意義について」を公開した。実験動画の撮影・編集、表計算ソフトを用いたグラフ作成について、実践や成果を紹介する。
全国新聞社事業協議会は2025年3月2日、品川インターシティホール(東京都港区)にて全国選抜小学生プログラミング大会を開催する。出場資格は、都道府県大会で選出されたファイナリスト。各都道府県大会にて出場者の募集を行う。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2024年7月22日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第180回の配信を公開した。立川市立西砂小学校の阿部大樹先生をゲストに迎え、保健室のICT時短術や男性養護教諭としての思いに迫る。
「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2024 in Mitaka」は2024年7月16日、作品募集を開始した。ゲーム部門とWebアプリ・IoT部門(ゲーム以外のプログラム作品)の2部門で募集。テーマは自由。個人またはグループで応募する。締切は9月30日。
Minecraftワークショップ「教育版マインクラフトで長崎の歴史を学ぼう」が2024年8月5日と6日、長崎市役所にて開催される。対象は小学4~6年生とその保護者。参加費無料、申込みは7月25日午後5時まで受け付ける。
IT分野のジェンダーギャップの解消を目指すWaffleは2024年7月より、女子およびノンバイナリーの中高生を対象にしたIT教育プログラムとキャリア支援を提供する「Waffle Camp ホームタウン」を全国6都市にて無償開催する。
iTeachers TVは2024年7月10日、千葉明徳学園の梅澤俊秀先生による教育ICT実践プレゼンテーション「教師になって46年。社会科教師から情報科教師への転身」を公開した。情報科の授業の今や目指すべき姿を紹介する。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2024年7月8日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第178回の配信を公開した。日本体育大学柏高等学校の熊井允人先生をゲストに迎え、令和型ロールモデルを目指す先生の意識や行動に迫る。
全国の高校生を対象とした、第5回全国高等学校AIアスリート選手権大会「シンギュラリティバトルクエスト2024」の地区予選が2024年9月15日に開催される。既存の5種の大会登録は9月10日まで受付。2024年度は新たに「STREAMチャレンジ」2種が競技に追加され、全7競技でAI/ICTスキルの全国の頂点を目指す。
日本の教育機関における情報漏えいの46%が書類(紙媒体)によるものであり、発生原因の47.5%が紛失・置き忘れによるものであることが2024年7月2日、NordVPNの調査チームが発表した調査結果から明らかになった。情報管理のデジタル化とセキュリティ対策が喫緊の課題となっている。
e-Craftの「embot」とDeNAの「プログラミングゼミ」は2024年8月3日、小学生を対象としたプログラミングワークショップ「プログラミングで ゲームづくりとロボット工作に挑戦しよう」をドコモ代々木第二ビルにて開催する。参加費無料。定員30名。
「U-22プログラミング・コンテスト2024」および「U-22キービジュアルコンテスト」の応募受付が、2024年7月1日に開始した。若手プログラマー・クリエイターを対象としたコンテストで、次世代のIT人材の発掘・育成を目的としている。応募締切8月30日。
しちだ教育研究所とソニーグローバルエデュケーションは2024年7月1日、幼児向け「七田式デジタル学習プログラム~with LOGIQ LABO~」の提供を開始した。デジタル教材ならではの動きで、計算・思考・空間認識力を育むという。通常価格1コースあたり1万2,800円(税込)。
エル・コミュニティは2024年7月1日より、日本の中高生を対象にしたサイバーセキュリティ教育プログラム第4回「CyberSakura」の参加チーム募集を開始する。参加者は実践的に学べる「練習会」とチーム対応でスコアを競う「競技会」に参加できる。参加費無料。
Metaは2024年6月6日、未成年の性的コンテンツを削除し、拡散を防ぐプラットフォーム「Take It Down」の日本語版ローンチ記念イベントを開催した。
「早寝早起き朝ごはん」全国協議会が主催する小中高生向けアプリコンテストが2024年7月1日より開催される。こんなアプリがあったら「早寝早起き朝ごはん」が楽しくできるというアイデアや実際に動くアプリを募集する。