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障がい者のeスポーツを通じた社会参画について、特別支援学校または小・中学校に勤める教員の約9割が「賛同する」と回答したことが、いせむつが2021年3月29日に発表した調査結果より明らかとなった。
KADOKAWAは読書応援キャンペーンとして、児童書サイト「ヨメルバ」で、児童書の無料公開を実施している。対象は、角川つばさ文庫や角川まんが科学シリーズの23作品。無料公開の期間は2021年3月25日より4月5日まで。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、プログラミング教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2021「プログラミング教育」を下記のとおり発表した。
吉本興業と日本電信電話(NTT)、クールジャパン機構の3社で立ち上げた企業のラフ&ピースマザーは、新しい学びのオンラインコンテンツを配信する「ラフ&ピースマザー」を2021年3月20日よりスタート。同日に開催されたオープニング記念イベントのようすを報告する。
学研教育総合研究所は2021年3月26日、小学生白書Web版「30年史(1989~2019年)」を公開した。GIGAスクール構想の家庭への波及次第で、小学生のライフスタイル、特に家庭での時間の使い方に大きな影響を及ぼすと予測される。
セコム株式会社は3月25日、新型「ココセコム」を3月から発売すると発表した。
教科横断的な学びから、子どもたちがもつ探究心を刺激し、ワクワクを創出するSTEAM教育。Amazonには多数ラインアップされているSTEAM教育に関連したアイテムの中から、新入学・進級を迎える春におすすめのアイテムを紹介する。
パロアルトネットワークスとボーイスカウト日本連盟は、インターネットの便利さや危険なことを学ぶ機会を提供する「サイバーセキュリティヒーロー」プログラムを共同開発した。対象は小学3年生から5年生。ワークブックはWebサイトからダウンロードできる。
産業技術総合研究所と情報・人間工学領域東京大学モビリティ・イノベーション連携研究機構(UTmobl)は23日、モビリティ・サービス分野で連携する協定を締結したと発表した。
合同出版は2021年3月20日、書籍「ゲーム・ネットの世界から離れられない子どもたち」出版記念トークイベント第1弾を開催した。子どもたちがどのようにICTと関わっていくのが良いかヒントを探る。
ウェアラブル機器や子ども向けIoT機器などを手がけるOaxis Japan(オアキシスジャパン)は2021年3月17日、耳をふさがないオープンイヤータイプの子ども向けワイヤレスイヤホン「myFirst BCW」を発売した。ワイヤレス化を実現した商品で、定価は8,980円(税込)。
サンコーは、通勤・通学時、万が一の事故を記録できるドライブレコーダー機能付き自転車用テールライト「バッカム」を発売した。
スポーツスタートアップ企業ookamiは、2021年3月25日から31日にかけて行われる「第22回全国高校選抜ラグビー大会」の全試合を、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」でリアルタイム速報する。
ナカバヤシは2021年3月18日、絵画や習字、工作など子どもの作品をスキャニングや撮影で画像データ化するサービス「KONOMONO SCAN(コノモノ スキャン)」を開始した。平面作品だけでなく、立体作品まで対応可能。
『名探偵コナン』などで知られる株式会社トムス・エンタテインメントが、2021年3月19日より独自のオンライン施策「TMS EXPO 2021」を初開催する。
シンクアロットは2021年4月1日、SDGsゴールの1つ「質の高い教育をみんなへ」の達成に向けて、保育園・幼稚園にオンラインでせかい交流を支援するサービス「EN-TRY(エントリー)」を正式にリリースする。