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旺文社は2024年10月4日~6日に実施された「2024年度第2回実用英語技能検定試験一次試験」に対応した解答速報サービスを10月7日より提供している。英検1~5級の全級対応。Webから解答入力するだけで、リーディング・リスニングを自動採点できる。
若年層ほど通勤・通学・外出の移動時にスマートフォンを利用していることが2024年9月17日、NTTドコモ モバイル社会研究所の調査結果から明らかになった。大都市在住者のほうが通勤・通学・外出の移動時にスマートフォンを利用している割合が高く、7割にのぼった。
ブロードメディアが運営する、オンラインで学べる広域通信制・単位制のルネサンス高校グループは、「バーチャル通学コース」を2024年10月に新規開講する。同コースは、遠方に住む生徒や、対面でのコミュニケーションが苦手な生徒へ向けたオプションコース。レポート提出のための学習指導、交流イベント活動、進路指導などを行う。
茨城県つくば市、東海クラリオン、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は9月18日、こどもの安全な移動を支援する「こどもMaaSサービス」の可能性調査事業に関する協定を締結し、実証実験を行うと発表した。
PayPayは2024年8月26日、開成中学・高等学校の食堂にて9月以降に導入されるモバイル注文Webアプリ「学食ネット」の決済方法に「PayPay」が採用されることが決定したと発表した。アプリ「学食ネット」は、開成高校在籍の生徒2名が開発。食堂における昼食時の混雑緩和、キャッシュレス化に期待が寄せられる。
従来の学園祭運営では、現金管理や精算作業は、生徒や教員にとって負担が大きいことが課題であった。この点を解消できるとともに、金融リテラシーやデータ分析などミライに役立つ学びを得られる「au PAYキャッシュレス学園祭」について解説する。
中学受験には欠かせないツールといわれるプリンタ。「プリンタは自宅にもあった方が良いの?」「プリンタを買うならA4?それともA3対応?」など、プリンタ購入に悩まれているご家庭必見。自宅でプリンタを活用し、お子さんを合格に導いた4名の保護者にインタビュー。どんなメリットがあったのか話を聞いた。
夏本番を迎えるこの時期、任天堂がニンテンドースイッチやニンテンドー3DSなどの扱いに注意を促しています。
ookamiは2024年8月1日~4日、スポーツエンターテインメントアプリ「Player!」において、インターハイ男子バレー2024の試合をリアルタイム速報する。予選グループ戦・敗者復活戦と、決勝トーナメント、準決勝、決勝の全試合を速報する。
全国の学園祭への「PayPay」導入が本格始動している。学校からの問合せを中心に2023年度は約20校が導入、2024年度は6月22日と23日に行われた神奈川県立横須賀高校の学園祭を皮切りに、前年度の2倍近くの学校が導入を予定しているという。
河合塾とKEIアドバンスが開発を手掛けた大学受験情報アプリ「ユニフェス」が7月9日にリリースされた。志望校にあわせた情報を定期的にスマートフォンに配信。7月20日・21日開催の大学合同オンライン説明会「ユニフェスOnline2024」にもアプリから参加できる。利用は無料。
日本の高校生がSNSの利用により、学習に対する意欲が「増えた」と回答した割合が4か国中で最低だったことが2024年7月2日、国立青少年教育振興機構の調査報告書から明らかとなった。
KADOKAWAは2024年7月3日、角川ドワンゴ学園のN中等部・N高等学校・S高等学校の在校生・卒業生・保護者の個人情報の一部が、外部漏洩した可能性が高いことを明らかにした。7月中には、外部専門機関の調査結果に基づく正確な情報が得られる見通しだという。
「U-22プログラミング・コンテスト2024」および「U-22キービジュアルコンテスト」の応募受付が、2024年7月1日に開始した。若手プログラマー・クリエイターを対象としたコンテストで、次世代のIT人材の発掘・育成を目的としている。応募締切8月30日。
エル・コミュニティは2024年7月1日より、日本の中高生を対象にしたサイバーセキュリティ教育プログラム第4回「CyberSakura」の参加チーム募集を開始する。参加者は実践的に学べる「練習会」とチーム対応でスコアを競う「競技会」に参加できる。参加費無料。
Metaは2024年6月6日、未成年の性的コンテンツを削除し、拡散を防ぐプラットフォーム「Take It Down」の日本語版ローンチ記念イベントを開催した。
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