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NTTドコモ モバイル社会研究所は2024年2月19日「オンライン学習に関する調査」の結果を公表した。学生の7割超・オフィスワーカーの約3割がオンライン学習の受講経験があり、「移動が不要」と評価する一方で「目や肩腰が疲れる」と感じていることがわかった。使用ツールの最多は「Zoom」約7割となった。
日本のプロeスポーツチーム「DetonatioN FocusMe」は、18歳未満の未成年との選手契約は、必ず保護者の同意が必要としています。
東京大学メタバース工学部は2024年3月20日、ジュニア講座「メタバースのアバター文化と最新ファッショントレンド(文系から見る先端技術シリーズ)」をオンライン開講する。参加費無料。申込期限3月13日。
BIGLOBEは2024年2月15日、「ファミリー層のインターネット利用に関する意識調査」の結果を第2弾として公表した。未就学児の親の8割が「スマホを上手に育児に利用するのは良いこと」と回答したという。
YouTubeチャンネル『StudyInネイティブ英会話』でお馴染みの清家さんとアンジーさん。子供から大人まで、英語を楽しく学べる動画を配信し続け、登録者数は100万人を突破。多様なメディアを参考にして日々のトピックを考えているというお二人に、英語の勉強法や日本語ナビ付きの週刊英字新聞「Asahi Weekly」とそのデジタル版「Asahi Weekly DIGITAL」の活用法について話を聞いた。
Metaは2024年1月26日、Instagramにおいて、10代の利用者がフォローしていない、またはつながっていない人からのダイレクトメールを受信できない初期設定にすることを発表した。送信元が10代である場合も含まれるという。
新入学のシーズンを控えて、学生さんやご両親から「どのMacBookを買えばいいの?」という質問を多くいただくので、ここにまとめて回答しておこう。
シャープは2024年2月21日、カラー電子辞書「Brain(ブレーン)」の「高校生モデル<PW-S3-K>」を発売する。辞書機能のほか、すきま時間を使って勉強できる「学習機」の機能を強化する。
「お子さまのより良い未来応援サイト」をビジョンに、教育に関するニュースを日々お届けしている「リセマム」。新年を迎え、編集長の加藤紀子より年頭のご挨拶です。
高校生の学習や生活習慣、大学受験の話題等、リセマムが選ぶ2023年「高校生」重大ニュースを発表する。
未踏は2023年12月26日、17歳以下のクリエータ向け支援プログラム「未踏ジュニア」の中で、特に顕著な成果があったと認められたクリエータ12名を「未踏ジュニアスーパークリエータ」として認定し、Webサイトにて公開した。
追手門学院大手前中・高等学校は2023年12月18日、ロボットサイエンス部の中学生チームが開発し、国際ロボットコンテスト2022で世界一となった「お薬管理ロボット」の実用新案登録証授与式を開催する。
シャープは2023年11月30日より、コミュニケーションロボット「RoBoHoN(ロボホン)」向けに、OpenAI社が開発・提供する大規模言語モデル「ChatGPT」を活用した対話アプリケーション「AI会話」の提供を開始した。利用料は月額300円。
イー・ガーディアンは2023年11月29日、「SNS流行語大賞2023」を発表した。2023年の大賞は、累計360万回以上つぶやかれ2位に大差をつけた「かわちい」に決定。部門別では「ゼルダの伝説」「機動戦士ガンダム」「シン・仮面ライダー」「みそきん」が1位に選ばれた。
世界100か国で使われている英語の正しい発音とスピーキングを学ぶAIアプリ「ELSA」は、京都大学・聖光学院・武蔵・栄光学園などに導入されている。「ELSA」の共同創業者でありCEOのヴー・ヴァン(Vu Van)氏 に、同アプリの特徴と可能性について話を聞いた。
イーロン・マスクが設立したAIベンチャーxAIが、新しいAIチャットボット「Grok」を発表しました。xAIの声明によればGrokはマスク氏が所有するSNS、「X」からのデータで強化され、他社のAIチャットボットに比べ最新の情報に関する質問にも回答できるとされています。