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パソコン・周辺機器を取り扱うサンワサプライは11月30日、パソコン自動切替器「SW-KVM2WDPU」を発売した。2台のパソコンで1台のディスプレイを共有できるDisplayPort対応切替器で、標準価格は37,584円(税込)。
総務省は11月16日、ICT地域活性化大賞2016の事例募集を開始した。地方が抱える人口減少、少子高齢化、教育問題などを解決する、ICT(情報通信技術)を利用した優れた取組みを表彰する。応募は12月15日まで。
アールエスコンポーネンツは11月10日、「Raspberry Pi 3 Model B」の国内生産モデル「日本製Raspberry Pi 3 Model B(日本製Raspberry Pi 3)」の150個セットを発売した。販売価格は672,300円(税込・配送料無料、150個単位)。
キヤノンは、「パワープロジェクター」シリーズの新製品「4K600STZ」と「4K501ST」を11月15日から順次発売する。4096×2400画素の高解像度LCOS(エルコス)パネルを搭載しており、学校の講堂やイベント会場など、さまざまな場所で4K映像を投写できる。価格はオープン。
ユニティ・テクノロジーズは11月3日、「Unity Educational」(教育機関向けライセンス)の無償提供範囲を大学などを含む教育機関全般へも拡大することを11月3日に発表した。学生や開発者が利用する個人ライセンスと異なり、教育機関での利用は無料。
ソフトバンクグループで新規事業を手掛けるSBイノベンチャーは11月1日、保育業界へのICT導入で保育者の業務負担軽減と「ワクワクする」子育て環境の構築に取り組む新会社「hugmo(ハグモー)」を設立した。