advertisement

2016年9月の生活・健康 中学生ニュース記事一覧(2 ページ目)

都内大学進学率3年ぶり減少、義務教育学校は6校創設 画像
小学生

都内大学進学率3年ぶり減少、義務教育学校は6校創設

 東京都は9月6日、平成28(2016)年度学校基本調査の速報結果を公表した。大学等進学率は前年度比0.3ポイント減の66.5%で、3年ぶりに減少した。小中一貫教育を行う義務教育学校は6校が創設され、在学者数は5,439人であった。

若年層に広まる「スマホ老眼」とは…実情と対策 画像
高校生

若年層に広まる「スマホ老眼」とは…実情と対策

 スマートフォン(スマホ)などで近くを長時間見た後、遠くがよく見えなくなったり、手元の小さい文字がぼやけたりといった症状が現れる「スマホ老眼」が若年層に広がっていることが、プラチナムが9月7日に発表した資料よりわかった。

学校のプリントもきれいに「テープのりtenoriイチオシ」9/16発売 画像
中学生

学校のプリントもきれいに「テープのりtenoriイチオシ」9/16発売

 ニチバンは、「テープのりtenori(てのり)」シリーズの第3弾として、「テープのりtenori(てのり)イチオシ」を9月16日より全国の文房具店、事務用品店、量販店などで販売を開始する。対象は小学生から高校生。希望小売価格は、270円(税別)。

【年末年始】小学親子から高校生まで2017年の走り初め、松戸市 画像
小学生

【年末年始】小学親子から高校生まで2017年の走り初め、松戸市

 千葉県松戸市役所は、15種目から自分に合ったレースが選べる「第62回 松戸市七草マラソン大会」を2017年1月8日に開催する。

文科省、映画「聲の形」とタイアップ…いじめ防止や障害者理解を普及啓発 画像
小学生

文科省、映画「聲の形」とタイアップ…いじめ防止や障害者理解を普及啓発

 文部科学省は、いじめや自殺防止、インクルーシブ教育システムの構築や障害者理解を普及啓発することを目的に、9月17日に公開される映画「聲の形」とタイアップする。啓発メッセージは、「勇気をもって 心の声を伝えよう」。

9/20は「子ども成長啓発デー」子どもの成長に目を向けよう 画像
未就学児

9/20は「子ども成長啓発デー」子どもの成長に目を向けよう

 子どもの成長啓発デー実行委員会は、9月20日を「子ども成長啓発デー」と定め、日本記念日協会に記念日登録をするとともに、公式Webサイトを開設した。「お子さんの成長に目を向けよう!」をスローガンに、さまざまな情報発信を行う。

成人年齢18歳へ引下げ、メリット・デメリットとは…法務省が意見募集 画像
高校生

成人年齢18歳へ引下げ、メリット・デメリットとは…法務省が意見募集

 法務省は9月1日、民法の成年年齢の引下げの施行方法に関するパブリックコメントの受付を開始した。民法の定める「成年年齢」が20歳から18歳に引き下げることで起こり得る支障や施行までの周知期間、施行日などについて国民から広く意見を募る。

学校給食で地場産物、使用する割合は約27%…文科省調査 画像
小学生

学校給食で地場産物、使用する割合は約27%…文科省調査

 文部科学省が8月30日に公表した「平成27年度学校給食栄養報告」によると、学校給食において地場産物を使用する割合は26.9%、また国産食材を使用する割合は77.7%であることが明らかになった。

子ども医療費、全国各地で助成対象が拡大傾向に 画像
小学生

子ども医療費、全国各地で助成対象が拡大傾向に

 全国で子どもの医療費に対する助成対象を拡大する動きがみられる。横浜市は平成27年10月より通院助成の対象を小学1年生から小学3年生までに拡大、川崎市も4月より小学3年生までに拡大した。また、福岡市では、10月より小学6年生までに拡大する。

  1. 1
  2. 2
Page 2 of 2
page top