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モバイル社会研究所は、2023年11月6日「2022年親と子の調査」の中から子供のSNSの利用について公表した。SNSの利用率は、小学低学年が32%、小学高学年が53%、中学生が88%で、いずれの年代でももっとも利用しているSNSは「LINE」という結果になった。
国内最大級の子供とお出かけ情報サイト「いこーよ」を運営するアクトインディは、「保育園留学」と「山村留学」の認知度とその興味の程度、保護者がどのように考えているかについて調査・分析し、2023年11月6日に結果を公開した。
子供の習い事通いをサポートするスクールシャトルシェアリングサービスを展開するhabは2023年11月1日、habを主幹事企業として、官民横断コンソーシアム「こどものみらい共創プラットフォーム」を設立すると発表した。
教育現場AI活用推進機構(AIUEO)は、「生成AIがあなたの妄想を現実に!『生成AI×教育』妄想アイデアオーディション!」を開催するにあたり、アイデアを募集する。対象は、子供から大人まで誰でも可能。募集期間は、2023年11月19日まで。
ゲーミング家具を手掛けるバウヒュッテが呼びかけています。
文部科学省は2023年10月31日、「無戸籍の学齢児童生徒の就学状況に関する調査」の結果を公表した。5月10日時点で把握している無戸籍の学齢児童生徒149人のうち、就学が確認できていない36人を調査した結果、死亡が判明した1人を除く35人の就学を確認した。
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは、長期休暇中の子供たちの食の状況の改善を目的として、経済的に困難な状況にある5,000世帯に、食品などがつまった「冬休み 子どもの食 応援ボックス」を提供する。申込期限は、2023年11月8日正午まで。