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ソニーグループと放課後NPOアフタースクールは、子供の教育格差縮小に向けて、テクノロジーやエンタテインメントを活用したSTEAM分野のワークショップを届ける「感動体験プログラム」より、「長期プログラム」を、東京都足立区と徳島県鳴門市で展開する。
2021年度の小中高等におけるいじめの認知件数が61万5,351件と過去最多となったことが、文部科学省が2022年10月27日に公表した「2021年度(令和3年度)児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」で明らかになった。ネットいじめ件数は初の2万件超え。
Asian Bridgeのインターンシップマッチングサービス「CareeTern」は、高等専門学校生(高専生)対象の「企業協力型インターン・求人サイト」を2022年12月上旬にリリースする予定。リリースに先立ち、掲載企業の事前申込受付を開始した。先着30社は掲載費無料。
JRグループは10月26日、JR東海、JR西日本、JR四国、JR九州におけるシーズン別の指定席特急料金を見直すと発表した。2023年4月1日乗車分から実施されるが、JR西日本の北陸新幹線は除かれる。
テレビ愛知は、愛知県高等学校野球連盟が主催する「第75回秋季東海地区高校野球大会」のうち、2022年10月29日に行われる準決勝2試合をLocipo(ロキポ)とYouTubeテレビ愛知公式チャンネルでライブ配信する。
三菱重工業は、理系大学生・大学院生を対象にインターンシップの募集を開始した。約300のテーマと各種実務体験で、ものづくりの醍醐味を実感できる。期間は2022年12月5日から2023年2月10日までの4日~10日間。応募は11月9日まで。
広域通信制高校のID学園高等学校は、幸福学研究の第一人者である前野隆司氏を講師に招き、「高校生向け ウェルビーイング特別講座」を2022年10月31日にオンラインで開催する。
進学塾「VAMOS」代表・富永雄輔先生と、中学受験にも詳しい教育家・見守る子育て研究所の小川大介先生は「ひとりっ子は可能性に満ちた存在だ」と口をそろえる。その背景と、お二人が勧める「ひとりっ子的子育て」について聞いた。
冬の送り迎えに大活躍する「首元から足元まですっぽり 自転車用防寒ブランケット」が、kukka ja puu(クッカヤプー)から2022年10月26日に発売された。従来品より生地とカラーをリニューアル。ピンク・ベージュ・ブラックの全3色展開。
毎年11月を「子供・若者育成支援推進強調月間」と定めている内閣府は、立命館大学産業社会学部・大学院人間科学研究科教授の宮口幸治氏による公開講演「どうしても頑張れない若者への支援」を令和4年11月8日にYouTube配信する。
ReBitは「LGBTQ子ども・若者調査2022」を実施し、速報を公開した。全国調査と比較し、高校生の不登校経験は10倍にものぼるが、9割超が教職員・保護者に安心して相談できていない実態が明らかになった。
日本弁護士連合会は2022年10月18日、生活保護世帯の子供の大学等進学を認めることを求める会長声明を発表した。
「目の前の子供を幸せにするために、具体的に親ができること」が紹介されている加藤紀子氏の最新刊「ちょっと気になる 子育ての困りごと解決ブック!」。「困りごとにはその子なりの事情があるんです」と語る加藤氏に、子供への寄り添い方のヒントを聞いた。
栄光ゼミナールは2022年10月20日、「小中高生の家庭のSDGs(Sustainable Development Goals、持続可能な開発目標)に関する意識調査」結果を発表した。調査によると子供のSDGs認知度は94.9%と高く、SDGsへの認知度が向上していることが明らかとなった。
政府は2022年10月21日、文部科学省が提出していた「著作権法施行令の一部を改正する政令」を閣議決定した。録音録画ができる機器・記録媒体の販売価格に著作権者等に対する補償金を上乗せする「私的録音録画補償金制度」の新たな対象機器としてBDレコーダーが追加される。
生後6か月以上4歳以下の乳幼児に対する新型コロナワクチン接種が、2022年10月24日から可能になった。これを受けて文部科学省は同日、全国の教育委員会等に向けて、接種を希望する保護者が必要な情報を取得できるよう周知への協力を求める事務連絡を出した。
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